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2019年2月6日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  2. 2

    膜が破れる①小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 2,143文字

    町屋良平先生の芥川賞受賞記念作品(第一章)です。ほんとうにおめでとうございます! なお、どこかの方面からガチの怒られが発生した場合、この文字列は消去されます。

  3. 3

    駅舎にて小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,173文字

    千字程度のショートショートです。

  4. 4

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  5. 5

    サイドB小説

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,081文字

    ノベルジャムのインタビュー企画の裏側を本がいっぱいある犬小屋を書斎にする人間として私小説風に綴りました。

  6. 6

    ナニワ最狂伝説ねずみちゃん小説

    • 佐川恭一
    • 8年前
    • 13,432文字

    破滅派13号応募原稿です。テーマ「BTTB(バック・トゥ・ザ・ベーシック)」ということで、私の選んだ題材は村上春樹の処女作『風の歌を聴け』でございます。

  7. 7

    エメーリャエンコ・モロゾフ「●●●舐め太郞の死」佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 1,571文字

    これはモロゾフがウランバートルで羊飼いのアルバイトを始めた頃に書き始めたといわれる「でんでん橋シリーズ」の序にあたるものである。

  8. 8

    エメーリャエンコ・モロゾフ「モロゾフ腎臓危機一髪」佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 941文字

    ウランバートルで羊飼いのバイトに勤しんでいるモロゾフの自伝的掌編の翻訳です。

  9. 9

    本立て犬とこたつ猫小説

    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,907文字

    2019年1月合評会参加作品です。夏目漱石の『吾輩は猫である』をベースに佐川恭一氏、工藤はじめ氏そして、高橋文樹氏の作品に大変刺激を受け、執筆いたしました。佐川氏はモロゾフと共に勝手ながら登場さ…

  10. 10

    犬小屋更級日記小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 3,947文字

    2019年1月合評会参加作品。犬小屋と情事と古今の名作……を考えていたらこんなお話になりました。タイトルは物語好きな少女が書いた「更級日記」にちなみました。なお、画像は本文と特に関係はありません…

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  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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