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作品一覧

全4,671作(62/260ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 葉っぱ

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 143文字
    • 読了0分

    猛烈にしんどくなって書き上げました。

  2. 娘と娘の恋人による復讐劇 評論・批評

    #書評#名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 高橋文樹
    • 3年前 新着
    • 1,114文字
    • 読了2分

    名探偵破滅派トム・ミード『死と奇術師』応募作品。ネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。

  3. 名探偵は遅れてやってくる エセー

    #ミステリー#名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 諏訪靖彦
    • 3年前
    • 2,402文字
    • 読了5分

    ガチガチの本格で嬉しい反面、これだといった推理が思い浮かばないので期限内に提出できませんでした。ごめんなさい。

  4. 異相の縁

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,070文字
    • 読了2分

    喚きはじめた銀の鸚鵡の あの幼女の、死が黒猫に擬態したものに近く 雨漏りを眺める

  5. エル・ナシミエントって架空の絵? エセー

    #名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 1,700文字
    • 読了3分

    2023年6月「名探偵破滅派」課題『死と奇術師』 楽しんで読んだけど相変わらずトリックはさっぱり分からない。 マリノート・エスピナって画家を真剣に検索してしまった。 架空の画家かそれともよ…

  6. 手品みたいな何か エセー

    #名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 676文字
    • 読了1分

    「死と奇術師」の名探偵になるために提出しましたがまるで分かりません。

  7. 梗概: 遅刻生命 小説

    #SF
    • 牧野大寧
    • 3年前 新着
    • 1,351文字
    • 読了3分

    SF創作講座第七期第一回課題「宇宙または時間を扱うSFを書いてください」提出梗概   これは別の宇宙の物語。 古来よりY型原子(通称: Y子)は生命、ひいては宇宙に存在する物体すべての…

  8. 軟膏使いすぎ山羊。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 2,161文字
    • 読了4分

    山羊山羊の雄と雌とそれ以外の山羊たちが必死に攻めてくるぞ……。

  9. 名探偵破滅派 死と奇術師の推理 エセー

    #名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 我那覇キヨ
    • 3年前
    • 530文字
    • 読了1分

    まったくわからない。 わからないなりに舞台状況から推測すると患者のプライバシーに配慮して、という体で患者同士に面識がないことが何度も出てくることから、入れ替わりが使われているように思う。また、一…

  10. サイラス・リード自伝 小説

    #SF#純文学#合評会2023年07月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2023年7月参加作品。カリスマIT起業家の自伝的小説。汚い話にはしたくないなあと思っていましたが普通に汚い話になりました。閲覧注意。

  11. 懐かしい少年 小説

    #SF#散文#純文学
    • 永海番陽
    • 3年前 新着
    • 2,125文字
    • 読了4分

    その日は生首アインシュタインが客引きの店に出かけていた。

  12. G棟  一、お姉 小説

    #私小説#純文学
    • 佐野夜子
    • 3年前
    • 1,699文字
    • 読了3分

    G棟では女たちが共同で生活している。なぜ「わたし」はそこにいるのか。分からないまま、「わたし」は様々な個性ある住人と、日々をともに過ごしている。ひと夏の間に出会った女たち、そして「わたし」の見た…

  13. 絞情 小説

    #サスペンス
    • W-E aka _underline
    • 3年前 新着
    • 3,762文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    2014年の未発表作

  14. あんてぃっく

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 718文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ふりだした賽の目は黒で、いつまでも朔に満たない

  15. 俗説。我らが啼泣

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 2,039文字
    • 読了4分

    まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの

  16. 限りなく水に近い人間たちが掃除用具を選ぶ黄色の瞬間。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 2,050文字
    • 読了4分

    急用ができましたので、一切の書類と掃除機たちと連鎖するドミノ倒しのような人生に落第を刻印し、さらに降り注ぐ検査のための器具に唾液を垂らして昆虫的な眼球を目指そうと思います。

  17. 浄罪、いいや 冠水。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 969文字
    • 読了2分

    終わりを嘆いた。漂着した小さなひとみだ/ちいさく震えたけれど背負い切れるわけでもない/砂の器だ

  18. ショクザイ 小説

    #散文#百合#純文学
    • 永海番陽
    • 3年前 新着
    • 2,823文字
    • 読了6分

    貴女がすべてだから、もうやめにしたいの。

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