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作品一覧

全4,671作(185/260ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  2. 少年■■万歳非宣言 小説

    #BL#学園モノ#破滅派14号原稿募集(テーマ・改元×◯◯)
    • しきめつ
    • 7年前 新着
    • 7,362文字
    • 読了15分

    どこかの国のどこかの時代、「改元×少年」。

  3. 回文「花咲く早春の夜の宮」副題:闇夜の爆破テロ

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #散文詩
    • 大猫
    • 7年前
    • 417文字
    • 読了1分

    静かな早春の夜のお宮に、色とりどりの花々が咲き乱れる美しい回文、になるはずであった。 でも、書いているうちになんだか行方が分からなくなるのが回文の魅力です。

  4. 愚花 小説

    #メタフィクション#純文学#破滅派14号原稿募集(テーマ・改元×◯◯)
    • 水羽見
    • 7年前
    • 13,985文字
    • 読了28分

    一人の男が蒔いた一つの種。 そのたったひとつのたねにより。 実るものとは。

  5. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  6. テレ旭よ永遠なれ 小説

    #ユーモア
    • 亀頭院性
    • 7年前
    • 965文字
    • 読了2分

    この作品は本当に下らないので暇な時や、何かの待ち時間以外決して読まないで下さい。

  7. ハラカラ 小説

    #私小説#合評会2018年09月
    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,239文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年09月合評会 参加作品

  8. マンホール 小説

    #合評会2018年09月
    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 3,914文字
    • 読了8分
    • 5件
    • 9件の評価

    マンホールにまつわる掌編三つ。嘘と思って読んでください。

  9. 合歓木のスケッチ 小説

    #散文
    • 春風亭どれみ
    • 7年前 新着
    • 2,327文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    その日、彼は幻想の中でだけ、供花を手向けた。

  10. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 7年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  11. 会議 小説

    • 7年前
    • 2,253文字
    • 読了5分

    好きな人のことを考える人のはなし

  12. 強盗 小説

    • 7年前 新着
    • 5,348文字
    • 読了11分

    ハローワークに仕事を強奪しに行きます

  13. 8,589,932,652 小説

    『明日世界が確実に滅びるとして』収録(連載中) #ホラー
    • 波野發作
    • 7年前
    • 1,259文字
    • 読了3分

    軍人は軍では誰も殺すことはなかった。システムではすでに22人を屠ってきた。殺すために必要なのは銃や兵器ではない。ただ気合をこめて相手を睨むだけだ。それで誰でも死んでいく。

  14. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  15. 金魚 小説

    #私小説#純文学#合評会2018年09月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。

  16. Cry for the No Moon

    • 九芽 英
    • 7年前
    • 242文字
    • 読了0分

    泣きながら一気に書きました。今夜のお話。

  17. ある視線について

    #リアリズム文学#哲学#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 7年前 新着
    • 281文字
    • 読了1分

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…

  18. 雨とファランクス 小説

    • 一希 零
    • 7年前
    • 3,502文字
    • 読了7分
    • 2件の評価

    何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…

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