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作品一覧

全4,993作(178/278ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 田舎出身貧乏OLのわたしが6畳1Rのアパートに帰ったらイケメンキノコが生えてました 小説

    #SF#ファンタジー
    • 眞山大知
    • 4年前
    • 4,298文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    困った女の子をイケメンが助ける話っていいですよね。でも、もし、その女の子がヤバいヤツだったら……?

  2. 鍵の束 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 2,040文字
    • 読了4分

     ゴミ捨て場で、犬の死骸を発見した主人公「俺」。イライラしていた「俺」は、つい、死骸を殴りつけてしまう。だがその直後、「俺」は、犬がまだ生きていたことに気づく。

  3. アビガン、イベルメクチンで自己治療した結果集(2)ー1 小説

    #ミステリー
    • moonkaguya
    • 4年前
    • 3,342文字
    • 読了7分
    • 1件
    • 1件の評価

    アイデア持ちの利用者が現れたらツバつけとかないと、無名のようなタイプはアピールしませんから。今日も作詞垢から追い出されました。1日で作詞垢終了。無名は垢にこだわりはないですから。ぴゅーっとどこか…

  4. 文を付ける 小説

    #破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 14,006文字
    • 読了28分

    私はロスジェネじゃないから。いくら考えたところであなたの気持ちは分からない。

  5. ロスジェネはつらいよ 寅次郎涙の茜雲 小説

    #破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 大猫
    • 3年前
    • 13,861文字
    • 読了28分

    フーテンの寅さんがロスジェネ女性に恋をしたら…… もはや寅さんが棲息できる場所などなくなったのかもしれません。 「啖呵売」の口上は『男はつらいよ』から材料を取り、オリジナルも加えてあります。…

  6. 化けの皮を剥がすとき エセー

    #名探偵破滅派『禁じられた館』
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 1,114文字
    • 読了2分

    「禁じられた館」の推理。2月名探偵破滅派応募作品。

  7. わたしと泉 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,352文字
    • 読了3分

    優雅な黒蝶の一種なのです。と、いつからかわからないけれどもね

  8. 一時間だけのタイムスリップ エセー

    #SF
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,622文字
    • 読了5分

    これだけなのに、書くのに一週間かかった。

  9. リーパー:ディレクターズカット 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 6,600文字
    • 読了13分

    ●か卯に迷惑がかかっては大変です。困ります。

  10. お線香を焚いて歩く幽霊 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,274文字
    • 読了5分

    先日、雑司ヶ谷霊園に行ったらおられました。

  11. 夢 小説

    #SF#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 1,274文字
    • 読了3分

    BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました

  12. RUE (1/5) 小説

    『RUE』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 2年前
    • 12,647文字
    • 読了25分

    彼女の話は彼の腕の中で紡がれてゆきます。たぶん。 最初に彼氏のこと、そして、父親のこと。 (2017年)

  13. 猿の天麩羅 1 小説

    『猿の天麩羅』収録(完結済み) #SF#シュルレアリスム#ナンセンス#ファンタジー#旅
    • 尼子猩庵
    • 1年前
    • 10,987文字
    • 読了22分

     不条理な大幸運に飄々と忍従する中学生少年少女たちのロードムービー。  異世界にして過去世。未来にして神話時代。下劣にして荘厳。地獄にしてユートピア。  図書館にはなく、本棚にはある…

  14. 漏斗 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  15. わき目も振らず目まぐるしく 小説

    #ドキュメンタリー#実験的#童話#純文学#合評会2026年1月
    • 島津耕造
    • 11ヶ月前
    • 1,127文字
    • 読了2分

    三月の下旬、もう春めいた頃に生まれた子供が十五年後にはあらゆる大木を尽くなぎ倒す人物になろうとは、親でさえも思っていなかった。 彼は幼いころから嘘つきだった。そのことで大人によく叱られたらしい。…

  16. セックスマシーンは不文律 小説

    #合評会2026年3月
    • 島津耕造
    • 8ヶ月前
    • 532文字
    • 読了1分

    このようなことになってしまって、大変驚いているんですよ。だってね、そんなことが起こるなんて、想像もしてなかったのだから、困るんですよそういうの。わたしにだって人権があるんですからね。 あそこのお…

  17. 天目 小説

    • 吉田柚葉
    • 7ヶ月前
    • 1,608文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    なぜか自宅に天目茶碗があります。すこし小さいです。

  18. 想像の練習—榲桲の研究 小説

    #習作
    • 腥田をにゆり
    • 5ヶ月前
    • 473文字
    • 読了1分

    果物の話ではありません。

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