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まぁ、おまけみたいなものです。
名探偵破滅派「六人の嘘つきな大学生」応募作品。ページ設定の妙により犯人がわかってしまったのだが、そこで私最後に残る「嘘つき」を見つけることにする。ネタバレ注意。
人間だけ、なぜ生物の循環に入っていないのか? そこから始まるぷちSF
推理とは関係ないですが、2時間3時間の面接でその人となりを分かるかなんて絶対無理ですわね。 というか最初に嘘付いてるのは明らかに大人でしょうに。
またしてもな解決になってしまいました……皆さんの推理を読むのが楽しみです。
まったくもう、脳みそが渇きそうになったよ。でも就活撲滅の思いだけはひしひしと伝わって来た。今やにっぽんの風物詩となっている。誰もがみんなバカげていると思っているのに、やめられないのはなぜだろう。
ティルト・シフト・グラス〈4〉
夏も熟して、涼しい季節が恋しいと思っていたところに雨ですね。初投稿短編です。
報道はそのままじゃないです。何より現地の者達を捉えてるのは英と仏のみ? 米軍とCIAがアフガンであほうな支配をしているのをずっと見続けた英と仏の一部の者達は、やっと今ココかwwと思っていること…
名探偵破滅派2021年8月(テーマ『六人の嘘つきな大学生』)応募作。
ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
ナンバーガールが好きなランジャタイが好きです
ジャスミンティー飲みすぎやん、と思ってからは「パスワードはジャスミンティーだ!!」以外考えられなくなった探偵です。
第12回 創元SF短編賞一次審査通過作。最終候補には残れませんでしたが、2年連続で一次審査を通過できたのでよかったです。
私が1番可愛い、 下地、首まで塗るファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、長めに引いたアイライン、いつもより少しだけ濃いチークと真っ赤なリップ。 ”今日は朝まで女子会だから、…
第4回阿波しらさぎ文学賞の一次選考突破作。二次選考では残れず。しかし手応えはあってよかった。
To be, or not to be. That is the question.——ハムレットはそう自問する。反出生主義によれば、明らかに生まれない方がよいのだが、では誰にとって良いのか、そ…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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