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タグ: 純文学

全971作(42/54ページ)
  1. 岡本尊文とその時代(四十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 338文字
    • 読了1分

    『岡本尊文とその時代』第四十一回(最終回)

  2. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,165文字
    • 読了2分

    ぐんじょうのひかり

  3. 生贄物語 1 小説

    『生贄物語』収録(完結済み) #哲学#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1年前
    • 11,967文字
    • 読了24分

    閉鎖的な土地の因習により、三十歳になったら死なねばならない男の、三十歳の時の話。     南無金輪際末毘羅経。南無大正三色大権現。     ※第125回文學界新人賞(2020)第四次予選…

  4. ああ、神様 小説

    #性犯罪,家族,家族問題,ガールズラブ,GL#百合#純文学
    • 間川 レイ
    • 12ヶ月前 新着
    • 5,599文字
    • 読了11分

    幼馴染に恋する女の子の百合です ※性犯罪描写があります。苦手な方はご注意下さい

  5. 或る検査の記録 戯曲・脚本

    #シュルレアリスム#ユーモア#哲学#純文学
    • 尼子猩庵
    • 8ヶ月前 新着
    • 4,588文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    自己治療の目的でしたが推敲を重ねたために本来の目的は失われました。

  6. 絶滅しそうなおもちゃ 小説

    #リアリズム文学#純文学#合評会2026年1月
    • 島津耕造
    • 8ヶ月前
    • 4,030文字
    • 読了8分

    特に何があった訳でもないけど、彼は深夜に散歩する。永久に。カタカタと音を立てて、散歩する。どこがカタカタと音をたたているのかは分からないけれど、必ず、彼の歩きにはカタカタと音がする。 

  7. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第14話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 1,976文字
    • 読了4分

       (第14話)      駅で内田と別れた依本はぜんぜん呑み足りなかったので、「大葉」の暖簾をくぐった。    いつもの壁際がうまい具合に空いていて、落ち着く場所を確保できたことに満足する。…

  8. 待ち合わせ 小説

    #私小説#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 1,564文字
    • 読了3分

    霧のせいで全てがぼんやりと私の目に映った

  9. いざよい露香

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,538文字
    • 読了3分

    目につくように。カメラを持って、ぐるりと思考ばかりを徘徊させた、ところで

  10. 星廻り沈没船

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,048文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ほらテクスチャの剥がれた外観からはみ出す。これら頑なな痕跡が

  11. 小説

    #幻想怪奇#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 一色孟朗
    • 10ヶ月前 新着
    • 5,699文字
    • 読了11分

    古書店で見つけた、宛先不明の手紙。「この子は十三歳になります。そろそろ死ぬべき年です」 大正八年の自殺予告を書き直し

  12. 柘榴(五) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 10ヶ月前
    • 2,238文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    丘を駆け上がると暗がりの中にボンヤリとねじ曲がった柘榴の木が見え、その傍に人影もありました。遠目からでも父だと私は確信して呼んだんです。しかし、父は振り返りもせず、ただ柘榴の傍らで揺れているだけ…

  13. テクスチャ 小説

    #純文学
    • 祐里
    • 7ヶ月前
    • 2,006文字
    • 読了4分

    私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。

  14. 思ひ出虫 小説

    #SF#失恋#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1ヶ月前
    • 9,735文字
    • 読了19分
    • 1件

    ※おもいでむし、と読みます。 【世の中には、人に知られぬ同類が、予想以上にいるのかもしれぬ。しかしみんな自分の分際をわきまえて、天下の往来を歩きなんぞしないのだろう。この虫はほんらい、亡く…

  15. ナツキ K 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #純文学
    • ムジナ
    • 9年前
    • 9,405文字
    • 読了19分

    第14話

  16. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第15話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 3,886文字
    • 読了8分

       (第15話)      1冊分を書きあげた依本は内田に送った。    デビュー時には、直接手渡すか、書留で送るかだった。それが今や、メールに添付するだけとくる。レトロな感覚を持つ人間として…

  17. スプーン 小説

    #官能#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 196文字
    • 読了0分

    カップルの生活の様子を切り取ってみました

  18. ショクザイ 小説

    #散文#百合#純文学
    • 永海番陽
    • 3年前 新着
    • 2,823文字
    • 読了6分

    貴女がすべてだから、もうやめにしたいの。

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