ここなんか書くことありますか。募集してます。
実際、小説書いてる人は小説を好きだと言いすぎだと思う。
和解しない話です。和解しない方が良いときもあります。
自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?
東京のある町で、毎晩のように飲んだ暮れているアウトロー砂場恍には、実は、有能な心理カウンセラーという昼間の顔があった。彼の元には、今日も訳ありの相談者が押し寄せる。いずれも、他の精神科医が匙を投…
ビックエーが好きです。理由は、9%のチューハイ類の500ml缶が売ってるからです。噂で聞いたんですが、世の中的に今後はなるべく9%のチューハイ類を減産していく方針なんだそうです。噂です。本当かど…
書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。
きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…
妻とファミレスに来ました。で、書きました。
あまりにも暑いです。暑すぎる。涼しくなって欲しいです。
先日、雑司ヶ谷霊園に行ったらおられました。
ひさしぶりの休日です。近所のスタバで書きました。
聴いているラジオのどれもが最近暑いという話題しかしていません。
起承転結がかったるい時、ゆるい空気感に浸りたい時、得体の知れないモヤモヤを抱えている時、そんな時に読んでください。
一日中散歩していました。まあ、一時間半なんですけど。
東京都郊外の一場面。 あなたの前を歩く人が財布を落とした。
川の水が引いたのは三日後だった。 僕たちがせっせと舟の泥をおとしている時、やえはおかみさんに手を引かれて茶屋にやってきた。やえは妙な顔をしてしきりにきょろきょろとしている。そのうしろから背を丸め…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。