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ジャンル: 小説

全3,345作(137/186ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. ぼぬうるび 小説

    #ホラー#童話
    • 眞山大知
    • 4ヶ月前
    • 4,312文字
    • 読了9分

    小田原を舞台にした怪談です……と言いたいですが完全なネタ作品です。 去年の11月、文フリ東京直後の破滅派打ち上げに参加してべろべろに酔っぱらい、気づいたら小田原の友人たちのグループLINE…

  2. セブンスター 小説

    #合評会2026年3月
    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 2,675文字
    • 読了5分

    ☆☆☆☆☆☆☆

  3. 軋轢 小説

    『』収録(完結済み) #SF#心理小説#文芸#社会#社会派小説#高校生
    • 秋山優一
    • 31日前
    • 2,008文字
    • 読了4分

    あああああああああ

  4. 寒山拾得 小説

    #掌編小説
    • 鷹埜狩月
    • 31日前
    • 1,139文字
    • 読了2分

    僥倖だろうか──。掌編。

  5. 現場 小説

    #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 9日前
    • 1,269文字
    • 読了3分

    既作。メタファーや異化の愉しさを強く意識していた頃の作品です。かなり気に入っています。感想は自由に。

  6. 日の塵「歴史は市民によって作られる」 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 2,003文字
    • 読了4分

    ■年を重ねると歴史に興味を持つようになります。それは無意識に自分が歩んできた半生と対比させようとするからではないかと僕は考えています。歴史の本を読んで、自分だったらこうしたのではないか? なんて…

  7. 自分史入門 小説

    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 880文字
    • 読了2分

      写真は、受講生さんが日記帳から起こしたメモ…なんですが、できれば、これを多少文章化して欲しかった…。ごちゃごちゃ(ある意味芸術的w)していますが、ざっと見ただけで、自分史にまとめる…

  8. 夜の郵便配達 其の最終回 小説

    • 消雲堂
    • 11年前 新着
    • 3,440文字
    • 読了7分

    其の四 郵便配達員は、たすきに掛けた大きな鞄から一通の封筒を取り出して差し出した。 「やっと、あなたのお手元に届けることができました」 「すみません、ドアを開けなかったのは強盗かもしれないと思っ…

  9. 上司Mの死 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 1,274文字
    • 読了3分

    僕の上司とのお話です。

  10. ここにいるよ(8) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #再会
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 18,128文字
    • 読了36分
    • 1件の評価

    不慮の事故から目覚めた「私」は怪我の回復を待つ無為の中、過去への追想に耽る。しびれるほど優秀だった友人と再会するというアイデアに夢中になり、やがて再びMを探す旅を開始する。

  11. ここにいるよ(16) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #裁判
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 13,004文字
    • 読了26分
    • 1件の評価

    裁判は長く続いた。やがて、「私」に判決が下される。「私」はそれに抗うことなく、その罰を受け入れることにした。半ば自暴自棄になった私は、償いの日々を無為に過ごすうちに一つの救いを見出すようになる。

  12. モココケロリッチ 小説

    • 時乃
    • 13年前
    • 12,684文字
    • 読了25分

    みなさん! 「まずはこちらのデータをご覧ください……これは、5歳から10歳までの児童を対象とした、不眠症になっていると考えられる人の数を年度別に棒グラフで示したものです。このグラフからも分かるよ…

  13. 舟 – 5 小説

    『舟』収録(完結済み) #純文学
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 3,635文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    冬が来て、春がきた。 ――お鶴さんとおっ亀さんと、お手引き合せて観音へ参る 騒がしい春になっても、やえは僕の布団にもぐりこむことをやめず、次第におかみさんもそれを咎めることをやめてしまった。僕も…

  14. 「棄て去れ汝の血と涙」と面接官は言った 小説

    #ユーモア#就活#純文学#転職
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 4,066文字
    • 読了8分

    「志望動機は二つあります。転職理由は前職で紙に嫌われたからです。入社後は言い訳を弾丸に詰めつつ語学の勉強をし、グローバルな人材になりたいです。ゆくゆくはマネジメント職を経て、御社の製品『弁明バレ…

  15. 岡本尊文とその時代(二十二) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,798文字
    • 読了4分

    取りも直さず「挨拶」は済ませた。その事が男には重要なのである。

  16. お子さま天下⑦ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,790文字
    • 読了6分

    早く馬に乗るジョン・ウィックが見たいです。

  17. かいたおとこと石川淳 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #散文#文芸評論#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 7,236文字
    • 読了14分

    いつも通り近所のスタバで書きました。お尻が痛くなりました。

  18. ワールズエンド・ラストショット 小説

    #ハードボイルド#ファンタジー
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 2,097文字
    • 読了4分

    伝毛益:絹本著色蜀葵遊猫図 疾走感だけを追求してみました。第八回六枚道場応募作です。

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