メニュー

ジャンル: 小説

全3,345作(117/186ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 僕の心はゴミでウンコでゲロで産業廃棄物で悪性腫瘍:ディレクターズカット 小説

    #BL
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 5,400文字
    • 読了11分

    古賀コン6で使えなかった諸々をこちらで再利用できて僥倖でした。

  2. 首絞めマン 小説

    #イグBFC6幻の決勝戦作
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,326文字
    • 読了5分

    Xのタイムラインを眺めている時に思いつきました。

  3. 夢にならないうちに 小説

    #第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 浅野文月
    • 7ヶ月前 新着
    • 8,620文字
    • 読了17分

    第41回文学フリマ東京原稿募集応募作品 「土俵でプロポーズしてはいけない」をもとにしました。 相撲 × ジェンダー × 胸糞 × 恋愛 ここ最近、老人小説ばっかり書いている気がします……

  4. 夜に融ける(前編その2) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 5ヶ月前
    • 6,529文字
    • 読了13分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。今回は、前作に登場していない新たな登場人物の視点で書いています。

  5. 夜に融ける(後編その1) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 5ヶ月前 新着
    • 10,271文字
    • 読了21分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。本編は橘有里視点で書いています。

  6. 夜に融ける(後編その3) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 5ヶ月前
    • 7,417文字
    • 読了15分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。

  7. インスタント・ツタンカーメン 小説

    #ホラー#頭のネジ
    • 尼子猩庵
    • 2ヶ月前
    • 4,608文字
    • 読了9分

    義憤の主題による御伽噺(R18+) ※アイキャッチ出典:ウィキメディア・コモンズ(撮影:ハリー・バートン1920年代)

  8. 余白 小説

    #不条理#純文学
    • ヤスナ・イデ
    • 30日前 新着
    • 6,805文字
    • 読了14分

    存在しない曲の、正確な目録。

  9. 「夜の郵便配達」其の壱 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 977文字
    • 読了2分

    夜中にトイレに入っている際に「夜中に郵便配達が来たら怖いだろうなぁ」って、ふと思い浮かんじゃったのです。

  10. 「夜の郵便配達」其の弐 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 1,155文字
    • 読了2分

    続きです(*^o^*)

  11. 日常。(54) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,253文字
    • 読了3分

    僕は素人童貞だ 僕は今まで、この歳になるまで、女性と付き合ったことがない 「 … 」 僕は明日で48歳になる 会社では課長と呼ばれ、部下もいる 僕は知ってる 周りのみんなが『何故結婚しないんだろ…

  12. 3章 暴君、あるいは斎木犀吉 小説

    『東京守護天使』収録(完結済み) #ほのぼの#崖っぷち#閉塞感
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 28,055文字
    • 読了56分

    警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。とばぎんビルでぬるい労働に勤しむルシの前に現れた暴君とは?

  13. なんでもない男 小説

    『ハムスターに水を』収録(完結済み) #サッカー#病気
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 16,565文字
    • 読了33分

    プロサッカー選手を目指して塾をやめた教え子のことは、半ば失望を抱きながら眺める「ぼく」。しかし、家に帰った彼を待っていたのでは、いままでよりもずっと狂った寛美の姿だった。

  14. 110620.txt 小説

    • 藻朱
    • 13年前 新着
    • 341文字
    • 読了1分

    ややもすれば返り血を浴びていた。返り血といったって、別段ぶっそうな話じゃなくて、たった今僕の目の前で弟が鼻血を出したのだ。鼻血にしてはなかなか見事なもので、僕の後ろの真っ白な壁が真っ赤に染まった…

  15. 日常。(75) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 10年前 新着
    • 1,386文字
    • 読了3分

    寂しい、僕の中にいつもある感情 ずっと寂しいから、寂しさを紛らわせる方法を僕はたくさん知っている だけど寂しさを紛らわせてみたところでその瞬間だけ寂しくないだけで、その後の空しさと切なさは僕をい…

  16. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第3話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前 新着
    • 2,331文字
    • 読了5分

       (第3話)     「内田、かぁ」    依本のちょっと大きめの呟きに、店のオヤジが怪訝そうに顔を向けた。   「いやゴメン、昨日来た編集者のこと。なんか変わった男だったからさ」   「じ…

  17. ラスト・クライアント ~インフォマニア・コンプレックス~ 小説

    『「アウトローカウンセラー砂場恍」』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学
    • Masahiro_Narita
    • 8年前
    • 28,141文字
    • 読了56分

    東京のある町で、毎晩のように飲んだ暮れているアウトロー砂場恍には、実は、有能な心理カウンセラーという昼間の顔があった。彼の元には、今日も訳ありの相談者が押し寄せる。いずれも、他の精神科医が匙を投…

  18. M.I.L.F 小説

    『モロゾフ入門』収録(完結済み) #ドキュメンタリー#ホラー#ユーモア#官能#私小説#純文学#第28回文学フリマ原稿募集
    • 羊介 a.k.a.I2EYE
    • 7年前
    • 4,403文字
    • 読了9分

    多言語作家モロゾフはその多産ゆえに多くの公募作品が残されて いる。作風も幅広く、あらゆるジャンル小説に対応している。本 稿もそうした応募作品の一つであり、モロゾフの才能の幅広さを 立証…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍