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ジャンル: 小説

全3,404作(106/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. おもいつき 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,207文字
    • 読了4分

    リードが何にも思いつきません。さらっと書きました。

  2. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  3. ハンナは空の目の下 (八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中)
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 7,413文字
    • 読了15分

    司馬遼太郎に影響を受けました。というか両親が読みまくってそのへんに放置しているので受けざるをえない

  4. 道で拾った錠剤の形。 小説

    • 巣居けけ
    • 5年前 新着
    • 3,940文字
    • 読了8分

    先生が栄養剤だけを差し出してくる……。

  5. トイプードル 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 2,873文字
    • 読了6分

    その機能がないから、こういうのしか思いつかないのかなあ。

  6. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 835文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  7. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 958文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  8. 電波館内。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 2,988文字
    • 読了6分

    高すぎる電波塔からの連絡を待っているんだ。珈琲を淹れるべきか?

  9. 荒ぶるダイナマイトと水の飛沫から生み出された利己的な解読。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 9,964文字
    • 読了20分

    僕はもうみんなのように筆を持つことができないよ……、リア……。

  10. プランAI・フロム・インナートリップ 小説

    #SF#破滅派19号「サミット」
    • Juan.B
    • 3年前
    • 14,534文字
    • 読了29分

    1 待合室のテレビの中では、白人の群れの中心で一人、アメリカ合衆国の国旗に囲まれた演壇に立つスーツ姿の男の姿が映っている。言葉は逐一訳され、AIの発声による抑揚のない日本語となって聞こえてくる。…

  11. 小説

    • ミズノイツカ
    • 3年前
    • 954文字
    • 読了2分

    「パチンコとシーシャ?もう、お前が死ねば良かったのに。」3

  12. 薄弱(一) 小説

    『薄弱』収録(連載中) #サスペンス#ホラー#ミステリー#幻想怪奇
    • 一色孟朗
    • 2年前
    • 5,252文字
    • 読了11分
    • 2件

        「……デェ、不愉快であるからその女を突き飛ばしたと言うことかい」 ぼくの前でふんぞり返って座っている大男……小椋と名乗った刑事はぼくを睨みながら鼻で笑ったので、思わず…

  13. 検索無用 小説

    #ホラー
    • 卷潮
    • 2年前 新着
    • 902文字
    • 読了2分

    Wikipediaのさかもと未明の項目におけるプロフィール写真が本当にこわかったことに着想を得て書いた。ブンゲイファイトクラブ6応募作品。

  14. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 11ヶ月前
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  15. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 10ヶ月前 新着
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  16. 方舟謝肉祭(11) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 8,316文字
    • 読了17分

    ついに宗おじさんは南陽群島からの帰路についた。強い決意を秘めた旅路は、成功への予感を秘めて終わるはずだった。しかし、ほんの小さな過ちが、大きな災厄を呼ぶこととなる。宗おじさんら一向を待ち受けてい…

  17. 渡海小波津は死にました 小説

    #死小説#詩小説
    • 渡海 小波津
    • 12年前
    • 1,409文字
    • 読了3分

    直接的文体は読み手の理解を遮るのみなのだろうか。直接的文体で現代人の価値感を表現してみました。

  18. 蕎麦と卵とチョコレート 小説

    #アレルギー#成長#死
    • 児島啓祐
    • 19年前 新着
    • 7,956文字
    • 読了16分

    そばを愛していたにもかかわらず、そばアレルギーになってしまった太一。もっとも愛するものを遠ざけて生きねばならない彼が、二つの出会いをへて下した結論とは? 新世紀の到来を告げるアレルギー文学。

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