https://hametuha.com/essaie/105847/ 破滅派 滲む指 島津耕造 タグ: #官能 #自由詩 エセー 50文字 ヨーグルト。氷。あなたにわたすから、肯首するのよ。 ガーゼ。明るい。鱗。セロハンテープ 邪な両面テープ。 読み終えたらレビューしてください みんなの評価 2.0点(2件の評価) ログインすると、星の数によって冷酷な評価を突きつけることができます。 0 0 1 0 1 破滅チャート あなたの感想 ログインするとレビュー感想をつけられるようになります。 ログインする Share This シェアする 面白かったらSNSでシェアしてください。シェアしていただくと作者がやる気を出します。 シェア つぶやく ブックマーク 送る 破滅派 > 執筆者一覧 > 島津耕造 > エセー > 滲む指 著者 島津耕造 破滅派 投稿者 夏目漱石が好きです。 6年前登録 61作品 詳しく見る フォローする 問い合わせ この作者の他の作品 百合と黴て 小説 島津耕造 2025 年 11 月 11 日 | 5件 #ホラー#百合 レズ GL#純文学 百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。 フリして閉じる エセー 島津耕造 2025 年 11 月 7 日 (気持ち悪いから真正面からあげるよ) ハチミツの種 小説 島津耕造 2025 年 9 月 12 日 | 1件 #レズビアン#官能#実験的 必ずしもその小説ではないけれども、女性の「さが」が手を伸ばす方へテキストを放ってる。 マグダラのマリアは糸を編む 小説 島津耕造 2025 年 8 月 8 日 | 1件 フリして閉じる 小説 島津耕造 2025 年 7 月 8 日 #哲学#散文#純文学 (気持ち悪いからこそ真正面から書いたのです) 群馬県、車キャッスルに行った話 エセー 島津耕造 2024 年 1 月 28 日 #ユーモア#実験的 群馬県にあるいかがわしい店に弟と行った。記録 この作者の人気作 はじめのひ・び・ひ・び・ひ・び 小説 島津耕造 2020 年 12 月 8 日 | 18件 #リアリズム文学 1月合評会応募作品です。牧歌的な作品に仕上がっていると思います。読んでくださるとうれしいです。コメントくださるとなお嬉しいです。 天使の鱗粉 小説 島津耕造 2022 年 3 月 10 日 #リアリズム文学 薬物とセックスに溺れていく女性の物語です。 川辺の人 小説 島津耕造 2021 年 5 月 20 日 #官能#純文学 セックスする作品です。 ここにはだれもいない 小説 島津耕造 2023 年 4 月 27 日 百合と黴て 小説 島津耕造 2025 年 11 月 11 日 | 5件 #ホラー#百合 レズ GL#純文学 百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。 Missing エセー 島津耕造 2020 年 10 月 25 日 | 1件 #実験的#散文 著者詳細プロフィール 破滅派のオススメ 絞情 小説 W-E aka _underline 2023 年 6 月 12 日 #サスペンス 2014年の未発表作 マッチングアプリ日誌1 エセー おしゃれなコケシ 2022 年 7 月 11 日 | 2件 #ドキュメンタリー#私小説 コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―アプリ登録以前― AIに適当に書いてもらった小説1 小説 樋口恭介 2022 年 6 月 16 日 | 2件 AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。 新着 曇天 詩 宮國 凛斗 New 2026 年 6 月 1 日 純文学風の詩です。読み終わった後に、寝転んでみてください。 さらば、楽園 小説 礼 室町 New 2026 年 6 月 1 日 実話をもとに書いています。 回復する傷 エセー 島津耕造 New 2026 年 5 月 31 日 あなたのために。傷ついた彼女はどのように回復していくのか。貴女のために書きました。貴女のために。心を込めて。 タグ BL SF ひきこもり ほのぼの アジア オススメ サスペンス シュール テクノロジー ドキュメンタリー ハードボイルド バカ ファンタジー ホラー ミステリー メタフィクション ユーモア ライトノベル リアリズム文学 出版 哲学 夕暮れ 学園モノ 官能 実験的 家族 少女 幻想 恋愛 散文 散文詩 文芸評論 日常 書評 死 海洋 私小説 童話 純文学 自己啓発 自由詩 詩 貧困 閉塞感 青春 Books 破滅派の書籍 破滅派の通販サイトを見る eBooks 破滅派の電子書籍 ポーランド・ドイツ紀行 一希 零 かのように 今野和人 サークルクラッシャー麻紀 佐川恭一 春を負う 斧田小夜 受賞第一作 佐川恭一 贄・鴨狩 鷹埜狩月 国会議事堂が妊娠して九ヶ月が経過しました。 眞山大知 モロゾフ入門 破滅派編集部 フェイタル・コネクション 高橋文樹 シュトラーパゼムの穏やかな午後 佐川恭一 いい曲だけど名前は知らない 高橋文樹 サティスファクションセンター 眞山大知 「滲む指」をリストに追加 リスト機能とは、気になる作品をまとめておける機能です。公開と非公開が選べますので、 あなたのアンソロジーとして共有したり、お気に入りのリストとしてこっそり楽しむこともできます。 リスト機能を利用するにはログインする必要があります。 "滲む指"へのコメント 2件 佐藤 相平 投稿者 | 2025-09-19 13:23 この短さで勝負したのが強いなと思います。イメージが鮮やかです。「邪な両面テープ」というのに惹かれました。でも、もう少しボリュームがあっても良かったのかも、と感じました。 https://hametuha.com/essaie/105847/#comment-18188 ログインして返信 佐藤 相平 投稿者 | 2025-09-25 11:55 数日前にしたコメントがなかなか承認されないので再度コメントします。 涼しさの中に闇がみえる独特の世界観で、この短さで勝負したのが強いなと思います。「邪な両面テープ」に心を惹かれました。 https://hametuha.com/essaie/105847/#comment-18260 ログインして返信 コメントを残してください コメントをするにはユーザー登録をした上で ログインする必要があります。 作品に戻る
佐藤 相平 投稿者 | 2025-09-19 13:23
この短さで勝負したのが強いなと思います。イメージが鮮やかです。「邪な両面テープ」というのに惹かれました。でも、もう少しボリュームがあっても良かったのかも、と感じました。
佐藤 相平 投稿者 | 2025-09-25 11:55
数日前にしたコメントがなかなか承認されないので再度コメントします。
涼しさの中に闇がみえる独特の世界観で、この短さで勝負したのが強いなと思います。「邪な両面テープ」に心を惹かれました。