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「笑える」という評価を受けた作品

全594作(22/33ページ)
  1. あたらしい生活様式 小説

    #ホラー#散文#私小説#合評会2020年07月
    • 大田区
    • 6年前
    • 1,784文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 12件の評価

    あたらしい生活様式というウサンくさい言葉が流行っているみたいなので

  2. サピチャのバンドマン 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#合評会2024年11月
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 6件の評価

    元彼は不思議がいっぱいのシルクロードに旅立ち、国の英雄になっていました。2024年11月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:中国の地理書『三才図会』より沙弼茶(サピチャ)国の図(武田雅哉『…

  3. 相撲回文・土佐の関取 詩

    『メビウスの福袋』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前
    • 512文字
    • 読了1分

    栃ノ心関が大関昇進したことはまことにめでたいのですが、それにつけても同じ部屋の栃煌山は何をしておるのじゃと、ファンの心の叫びからできた回文です。

  4. 敗者たちのセナ 小説

    #合評会2021年03月
    • わく
    • 6年前
    • 5,375文字
    • 読了11分
    • 10件
    • 11件の評価

     それは四月の日曜の夕べ、おれが憂鬱な月曜へともう歩き始めていたころ、一方の瀬名は樹齢百年を超える満開の枝垂れ桜にトライアンフボンネビルを時速百キロで衝突させていた。

  5. 紙上大兄皇子の死(ちっさめろん解説に代えて) エセー

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #評論
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 1,828文字
    • 読了4分

    紙上大兄皇子の死 高橋文樹 『ちっさめろん』は破滅派同人紙上大兄皇子かみのうえのおおえのおうじの遺作である。長らく破滅派の中心的な執筆陣に名を連ねていた彼は二〇一五年、霊的な存在としてなんとか命…

  6. 変身スタンダード 小説

    #BL#合評会2020年01月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 9件の評価

    普通、ふつう、フツウ…自分はノンケで偏差値や実家の経済力や家族の形態など、いわゆる一般的な環境で育ったと考えているので自分が普通だと思って生きて来たのですが、最近はよく分からなくなっています。こ…

  7. ポテトチップスを食べさせる男 小説

    #純文学
    • 小雪
    • 7年前
    • 2,736文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンパンに膨らんだポテトチップスのコンソメパンチ味を抱えて、男は彼女を待っていた。

  8. いいかげんな時代 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 7,872文字
    • 読了16分

    スターウォーズ大好きです。マンダロリアン、サイコー!

  9. 佐々木、愛なのか?(4) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独
    • 青井橘
    • 14年前
    • 3,135文字
    • 読了6分

     暴力的な音で目が覚めた。部屋のドアが再び叩かれているようだった。  なぜだか知らないが、また誰かが扉を開けろと言っているのだ。佐々木晴男は眼鏡をかけたまま寝入っていたので、首を横に曲げるだけで…

  10. 歓迎会は海老ヌキで 小説

    #合評会2023年11月
    • 大猫
    • 3年前
    • 3,936文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    海老って美味しいですよね。 私が好きなのは上から順に、白エビ、甘エビ、ボタンエビです。小さいエビの方が美味しいと思う。 本作に出てくる伊勢海老は味噌汁にするのが一番美味しいんじゃないかな。 …

  11. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 9ヶ月前
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  12. 捨山渓 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 23件
    • 9件の評価

    童話って何って姉に聞いたらシンデレラって言われてびっくりしました。子供が憧れるのが童話じゃねって言われて驚きました。じゃあごんぎつねは童話じゃないのって言ったら、童話じゃないんじゃないかって。あ…

  13. きれいな断面 詩

    #散文詩
    • ほろほろ落花生
    • 10年前
    • 1,191文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    世界を初めてみる あなたのことを思うたびに こころが痛むよ   どうしてこころが痛むのかって?   オンブレ   お前をどうしようか 見せたくないものが多すぎる &…

  14. 黒いクラスの時代 小説

    #ユーモア#合評会2016年10月
    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,266文字
    • 読了23分
    • 5件
    • 6件の評価

    ※2016年10月分合評会作品。

  15. マッチングアプリ日誌12 エセー

    #ドキュメンタリー#ユーモア#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 4年前
    • 1,670文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―お寿司をおごられる―

  16. 転生したら彼女の友達にクリソツな女といい感じになった 小説

    #ライトノベル#合評会2022年09月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 4,314文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 10件の評価

    合評会2022年9月参加作品。そういえば異世界転生って英語で何て言うんだろうと思って調べたらストレートに"get isekai'd"でした。my waifu以来の衝…

  17. わたしのきのこ 小説

    #官能#幻想文学#百合#純文学#合評会2026年7月
    • 眞山大知
    • 4ヶ月前
    • 5,564文字
    • 読了11分
    • 10件
    • 4件の評価

    ゲンロン大森望SF創作講座の打ち上げ参加後、始発の電車に乗るため五反田から品川まで歩いたときに思いつきました。2026年7月合評会参加作品

  18. 余命宣告 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ホラー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,204文字
    • 読了2分
    • 2件

    カクヨム「最後の五分コンテスト」カクヨム賞受賞作。(一部改稿)千字程のショートショートです。

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