メニュー

「知的」という評価を受けた作品

全1,019作(32/57ページ)
  1. マネキン エセー

    #ホラー
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 1,727文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    小学生の時に仲の良かったケンちゃんとの思いで

  2. ないないづくしで蚊が鳴いて 小説

    #メタフィクション#合評会2020年01月
    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 3,776文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 7件の評価

    合評会2020年1月お題『普通』 ところかわれば、品かわり、立場が変われば、身振りもかわり……大翔って今の子に多い名前、いいですよね。追手風部屋の力士みたいで。遠藤大翔なんて今っぽい名前か…

  3. ポテトチップスを食べさせる男 小説

    #純文学
    • 小雪
    • 7年前 新着
    • 2,736文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンパンに膨らんだポテトチップスのコンソメパンチ味を抱えて、男は彼女を待っていた。

  4. 回人三十一面相、世界の中心で回文を叫ぶ 小説

    #ユーモア#合評会2024年5月
    • 大猫
    • 2年前 新着
    • 3,203文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 9件の評価

    2024年5月合評会参加。お題は「世界の中心で〇〇を叫ぶ」。 やっぱり叫ぶなら回文でしょう。

  5. バルドー印刷所 ルポ・ノンフィクション

    #アフリカ#世界#貧困
    • 貯畜
    • 19年前 新着
    • 6,896文字
    • 読了14分
    • 1件の評価

    「世界の田舎」であるチュニジアへ行った著者によるルポルタージュ。途上国の現実を冷静な筆致で描写する。

  6. 小説

    『贄・鴨狩』収録(連載中) #死#純文学#合評会2026年3月
    • 萩原蔵王
    • 21日前 新着
    • 5,585文字
    • 読了11分
    • 4件
    • 3件の評価

    ──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。

  7. 飴お兄さん 小説

    #サスペンス#官能#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 12,465文字
    • 読了25分

    とある少年は、ある日、不審者と感じる様な、不思議なお兄さんと出会う。それは運命でもあった。 土部零仁氏との共作です。 なお、一部過激な描写が含まれます。御注意下さい。

  8. フェイタル・コネクション(2) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #ルームシェア#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 11,917文字
    • 読了24分
    • 2件の評価

    男三人で暮らすはずが、同居人である次雄が出て行ってしまい、アル中との二人暮らしがはじまる。家賃の契約更新に暗躍するタカハシの脇で、カントが酔いどれながら、その人懐っこさでタカハシの時間を奪ってい…

  9. ことり 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 931文字
    • 読了2分

    オノマトペの実験作。音が表現する空間について。

  10. 歓迎会は海老ヌキで 小説

    #合評会2023年11月
    • 大猫
    • 2年前
    • 3,936文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    海老って美味しいですよね。 私が好きなのは上から順に、白エビ、甘エビ、ボタンエビです。小さいエビの方が美味しいと思う。 本作に出てくる伊勢海老は味噌汁にするのが一番美味しいんじゃないかな。 …

  11. 賽は投げられる 小説

    #クイア#学園モノ#少女#恋愛
    • I-ZUNA
    • 14年前 新着
    • 2,010文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    賭け事、といってもカジノだとか賭博場(とばくじょう)でやるようなものではない。友人同士で、ちょっとした遊びでやるあれだ。 彼女はそういうのが特に好きな性分だった。 何かがあれば「じゃあ、賭けよう…

  12. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 3ヶ月前
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  13. シンドロームシンドローム 小説

    #ホラー#奇想#純文学#合評会2023年11月
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 3,953文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 7件の評価

    斉白石《海老図》 11月合評会テーマ「海老とストレートネック」参加作。タイトルは「症候群」の意です。

  14. 佐々木、愛なのか?(4) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独
    • 青井橘
    • 14年前
    • 3,135文字
    • 読了6分

     暴力的な音で目が覚めた。部屋のドアが再び叩かれているようだった。  なぜだか知らないが、また誰かが扉を開けろと言っているのだ。佐々木晴男は眼鏡をかけたまま寝入っていたので、首を横に曲げるだけで…

  15. 童貞ハンターミホと賢者の石 小説

    #合評会2024年7月
    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 6,205文字
    • 読了12分
    • 10件
    • 6件の評価

    お題「絶対に童貞・処女とばれてはいけない状況で初体験」。これで4000字以上書けるか不安でしたが、案外やればできますね。 アイキャッチ画像出典:FreePhoto(https://jp.fre…

  16. 黄泉比良坂 小説

    #合評会2024年03月
    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 4,154文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 7件の評価

    2024年3月合評会参加作品。お題は「二回目の臨死体験」

  17. 変身スタンダード 小説

    #BL#合評会2020年01月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 9件の評価

    普通、ふつう、フツウ…自分はノンケで偏差値や実家の経済力や家族の形態など、いわゆる一般的な環境で育ったと考えているので自分が普通だと思って生きて来たのですが、最近はよく分からなくなっています。こ…

  18. 捨山渓 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • 小林TKG
    • 3年前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 23件
    • 9件の評価

    童話って何って姉に聞いたらシンデレラって言われてびっくりしました。子供が憧れるのが童話じゃねって言われて驚きました。じゃあごんぎつねは童話じゃないのって言ったら、童話じゃないんじゃないかって。あ…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍