メニュー

「生きたくなる」という評価を受けた作品

全768作(36/43ページ)
  1. 身心脱落 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #ユーモア#合評会2025年9月
    • 眞山大知
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,274文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 6件の評価

    死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品

  2. せらぴぃ

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 281文字
    • 読了1分

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  3. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  4. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  5. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 1年前 新着
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  6. 猫であるが故に悲しい 小説

    #ミステリー#純文学
    • 秋山優一
    • 4年前 新着
    • 5,606文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    猫の視点で話がすすんでいきます。ミステリーじかけでなお純文学です

  7. 方舟謝肉祭(7) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 10,530文字
    • 読了21分

    取材を終えたFはミツムネ氏の父(つまりFの大伯父)である「宗おじさん」について書き始める。それは大正時代を舞台にした、壮大な海洋冒険物語だった。

  8. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  9. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  10. 人妻温泉旅館 小説

    #合評会2026年1月
    • atsuchan69
    • 14日前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 3件の評価

    誰か映画化して下さい。 笑

  11. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 2年前 新着
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  12. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  13. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  14. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  15. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  16. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  17. 敗者復活の女 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 1,814文字
    • 読了4分

    ひろ子は零細事務所でアイドルをしている。自ら小さな事務所を選択した。大きな事務所だと枕営業があると思っていた。というのもあるが、彼女は挫折したことがなかったからだ。運動も音楽も絵画もすべてできて…

  18. 超訳古事記――メイク・タカマノハラ・グレート・アゲイン 小説

    #ユーモア#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 10ヶ月前
    • 13,160文字
    • 読了26分

    古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍