※2018年09月合評会 参加作品
人に何かを教えるのは難しいなあという話です。
(初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。
異能者集団○者の一員である探索者は、入院生活を続けながらリハビリを開始する。しかし、体が回復した彼を待っていたのは、家族を養うという責務だった。スラップスティックSFの最高峰、ハロワ展開!
処女や童貞ってなんだろう? そんなものにこだわるのは人間だけかと思っていたら、そうでもないようでした。 画像はゴールドシップ。芦毛馬は可愛い。 2024年7月合評会参加作品。
ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
合評会2017年12月 お題「最後の事件」参加作品です。 子どもたちに夢を与える作品を目指して書きました。 締切に遅れましたこと、お許し願います。
語り部である「わたし」は人類の歴史について語り始める。そう、もう滅びてしまったあの種族についてだ——スラップスティックSFの最高峰、ここに誕生。※文中にXMLがあるのは伊藤計畫のパクリではありま…
合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に
幾、逝く、生く
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。
まだパワハラ気質が残っている会社だと思ってください。2024年7月合評会参加作品。
なんですかなのですか!
実にしょうもない夢をあなたが持っていたとしても、それを叶えようと試してみる価値はあるかもしれませんね。ちなみに作者もブラックモンブラン派です。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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