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「生きたくなる」という評価を受けた作品

全790作(37/44ページ)
  1. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  2. 下の口で息を吸って 小説

    #合評会2026年3月
    • 吉田柚葉
    • 6ヶ月前
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 4件の評価

    3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。

  3. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  4. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  5. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  6. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  7. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

  8. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 3年前 新着
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  9. 敗者復活の女 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 1,814文字
    • 読了4分

    ひろ子は零細事務所でアイドルをしている。自ら小さな事務所を選択した。大きな事務所だと枕営業があると思っていた。というのもあるが、彼女は挫折したことがなかったからだ。運動も音楽も絵画もすべてできて…

  10. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  11. 素数表 5000011 – 5099993

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 45,206文字
    • 読了90分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  12. ウード弾きのイスマイール 小説

    #合評会2026年3月
    • 大猫
    • 6ヶ月前
    • 4,704文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 3件の評価

    ペルシャを暴力で破壊する者が現れようとは。 芸術は死なないと言いたいところだけど、暴力の前にはあっさりと消え去ってしまう。 ウードはAIに描いてもらいました。12弦独立しているように描か…

  13. 出さない手紙・訂正稿 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前
    • 134,826文字
    • 読了270分
    • 2件
    • 1件の評価

    認知症を宣告された男が、記憶のあるうちに、喪った最愛の妻にあてて自分の人生を振り返りながら手紙を書く、という小説です。以前アップした同作品は、長いものを一気に書いたせいか修正すべき箇所がかなり多…

  14. 5月4日

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ich
    • 5年前 新着
    • 67文字
    • 読了0分

    祝日、労働者、炎天下に晒された昼間の思いを 

  15. 愛のある話 小説

    #少女#少年#童話
    • 桜枝 巧
    • 10年前 新着
    • 5,130文字
    • 読了10分
    • 3件の評価

    とある童話賞に応募したり(あっさり落とされた)、他のサイトにのせてみたり(主にスルー)してる作品。 言語規制がかかった世界での話。 「こんなの童話じゃない」?…スルーしてくださいな。 よろ…

  16. フェイタル・コネクション(5) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #ルームシェア#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,542文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    花藤の働く会社の社長との飲み会で泥酔したタカハシは、目ざめると見知らぬホテルのスイートルームに寝ていた。記憶も定かでないまま、ホテルの部屋を眺めると床に座り込んだカントがワインを舐めている。どう…

  17. 春風亭どれみの一席申し上げます ルポ・ノンフィクション

    • 春風亭どれみ
    • 7年前
    • 11,046文字
    • 読了22分
    • 2件

    インターネットはウイルスばかりが怖いとお思いかもしれませんが、一目では認識できないほどに微粒の毒を吐くアノニマスにも注意しなきゃなりません。外から帰ってきたらうがい手洗いをするように、そうした悪…

  18. The Happiest Boy 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 1年前 新着
    • 4,523文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…

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