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「泣ける」という評価を受けた作品

全639作(33/36ページ)
  1. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

  2. 李真の夢 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー
    • 眞山大知
    • 4年前 新着
    • 6,082文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    時は19世紀の清。人生に絶望した李真は、正義のために生きようと邑を飛び出す……。 あなたの正義は本当に正しいことですか?

  3. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 27日前 新着
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  4. あくび 小説

    #散文
    • 阿蘇武能
    • 6ヶ月前 新着
    • 189文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    あくびを噛みしめながら、私は歩いていた。 空は晴れている。気温は心地良い。散歩をするにはうってつけの日だった。 そんな陽気にいくぶんの眠気を感じながらも、私は歩みを進めていた。 すれ違う人達も、…

  5. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  6. 脳漿の色はイエロー 小説

    • 曾根崎十三
    • 1年前 新着
    • 2,142文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    イグBF6。怪文書なので落選しました。イグBFC6落選展でもある。欲張りセットです。写真はPhotoACより。

  7. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 3年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  8. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  9. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  10. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 5年前 新着
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  11. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  12. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  13. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  14. それでも原爆投下に抗議し続ける理由 エセー

    • 諏訪真
    • 6年前
    • 388文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。

  15. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  16. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 7ヶ月前 新着
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  17. 性器の傲慢 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #学園モノ
    • 藤城孝輔
    • 7年前
    • 6,893文字
    • 読了14分
    • 1件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。破滅派合評会2016年10月(テーマ「去年まで女子校だった高校に一人だけ男子が入学した」)応募作。

  18. なみだを食べる 小説

    #純文学
    • 桜枝 巧
    • 9年前
    • 4,148文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    「にごたん」企画より、お気に入りなので。 お題は、「【枯れ尾花】【地域限定と銘打たれた、よくある量産品】【恋とはどんなものかしら】〈ホワイト・ライ〉」 「にごたん」ルール ・【 】内の…

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