メニュー

「泣ける」という評価を受けた作品

全645作(32/36ページ)
  1. 東大 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前 新着
    • 3,728文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    受験生の皆さんは頑張ってください。以上。

  2. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  3. 父の日のプレゼント 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,229文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    千字程のショートショートです。

  4. 秘密 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。

  5. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 9年前 新着
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  6. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

  7. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 5年前 新着
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  8. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  9. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 3ヶ月前 新着
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  10. ムーンシャイン・スピリッツ 小説

    #合評会2021年03月
    • 古戯都十全
    • 5年前 新着
    • 4,642文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    2021年3月合評会応募作。 1933年12月 禁酒法廃止、酒類の製造・販売にライセンス制導入 1947年12月 NASCAR(全米自動車競走協会)設立 1959年2月 第一回デイトナ…

  11. 朝が来た。荷物を担いで電車に乗るのだ ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 9年前
    • 2,655文字
    • 読了5分

    ノベルジャム2017当日。集合場所まではバスと電車を乗り継いで向かう。会場はかつて慣れ親しんだ元職場の駅だ。受付は9時から。9時半頃着けばいいだろう。

  12. 壊れてしまった人と桜

    #日常
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 781文字
    • 読了2分
    • 3件の評価

    冬が終わり 温かい風が吹くような夜 ぼくは同級生の女の子に尋ねた 「こういう春の夜ってわくわくするよねえ」 「そう? 私はそわそわして嫌だけど」 彼女はきまり悪そうに答えた   春にな…

  13. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  14. 木の芽時 小説

    #散文#文芸評論#書評#私小説#純文学
    • 風上辰流
    • 1年前
    • 28,712文字
    • 読了57分
    • 1件の評価

    ー挿花に自身の出生を重ねる若菜は、花器の中へ自己存在を再定義するー 「心は巧みな華道家です。私の認識を目の前に挿けるのですから」 「心が華道家であるのなら、この世は空虚な花器のようですね」 …

  15. パンドーラーの子ら 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • Juan.B
    • 4年前
    • 4,504文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    ※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。

  16. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  17. Post-Elysion

    #シュルレアリスム,ダダ#合評会2026年3月
    • 尼子猩庵
    • 3ヶ月前
    • 3,293文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 3件の評価

    ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。

  18. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍