メニュー

「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,013作(19/57ページ)
  1. 二つの世界 小説

    #散文#合評会2022年03月
    • わく
    • 4年前 新着
    • 5,209文字
    • 読了10分
    • 11件
    • 9件の評価

    文字数オーバーです。技量の至らぬ故です。 構成についても、二つの世界が入り混じる感じにしたかったのですが、これまた技量の至らぬ故です。 文章も、もう少し読みやすくなるよう、後で手直しをしたい…

  2. 男子高生とその周辺 小説

    • 佐川恭一
    • 11年前
    • 5,703文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    僕は電車で出かけるとき必ず本とiPodを持って行くんですが、大体は音楽聴くだけで終わるんですよ。本読むのって結構疲れるので。でもiPod忘れたときは読書がすごくはかどります。「他にやることがない…

  3. ティンカーベル 小説

    #家族#日常
    • 手嶋淳
    • 12年前 新着
    • 9,501文字
    • 読了19分

    黙々と子育てをする、ぼくのお姉ちゃん。がんばればがんばるほどに、娘への思いは重く強くなる。そしてだんなへの思いは離れていく。なんとかならんのか?

  4. それで、これで 小説

    #合評会2023年05月
    • Juan.B
    • 3年前
    • 4,636文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 10件の評価

    ※合評会2023年5月応募作品。

  5. 私のご主人様 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ユーモア#合評会2019年07月
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 2,250文字
    • 読了5分
    • 10件
    • 10件の評価

    2019年7月合評会「猫」参加作品。

  6. 地獄行きのチケットを握りしめて エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(連載中) #介護
    • 高橋文樹
    • 1年前
    • 7,429文字
    • 読了15分

    私と母の介護生活は終わった。そこで得られた知見を私は共有したい。今回から二〇二五年問題と介護にまつわる実践的な内容を書いていく。

  7. これはきっと醜悪な化物の砦 小説

    #合評会2018年11月
    • 縹 壱和
    • 7年前 新着
    • 2,041文字
    • 読了4分
    • 11件
    • 8件の評価

    2018年11月合評会応募作。『昭和歌謡大全集』を読んでいない·観ていません。 BGMは、こんにちは谷田さんやMARETUさんの楽曲。

  8. なんちゃって帰国子女マリーはクリスとの甘い生活の夢を見るか 小説

    #ハードボイルド#合評会2022年03月
    • 波野發作
    • 4年前
    • 4,122文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 9件の評価

    毎週日曜午後3時はタスク先生のトラボー英会話の時間です。今週は街でよく見かける男女のこんな光景。男性の目論見は成功するのか、それとも女性は財産の保全を達成できるのか。結末はいかに。破滅派合評20…

  9. 一 「動き出す歯車」 小説

    『続・血は世界に満ちて』収録(連載中) #テロ#リアリズム文学#共産主義#左翼#日本#権力#歴史物#死#無政府主義#社会主義
    • Juan.B
    • 10年前
    • 9,113文字
    • 読了18分

    ※「血は世界に満ちて」のIF的続編である。 “私”が終焉を遂げず、生き続けた数年後。未だ数々の個人的苦しみを背負いながらも“私”は社会に埋没して生きていた。ある日、学生時代の友人である吉村…

  10. ハルノアラシ

    『昏睡状態』収録(完結済み) #家族#幻想#閉塞感
    • 大川縁
    • 10年前
    • 1,182文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    酷いなあ、惨いなあ、と思うことって案外身から出た錆だったりしますね。ハルノアラシはどこまでも残酷で、惨いです。でも、どうしても目を離せない。

  11. 51.9 小説

    #リアリズム文学#合評会2024年5月
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 20件
    • 9件の評価

    音海はkindleになってません。

  12. プラネタリウム 小説

    #純文学
    • R眞
    • 11年前 新着
    • 1,201文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    プラネタリウムはきらい。

  13. ロックスターよ永遠に 小説

    • 諏訪靖彦
    • 1年前
    • 2,817文字
    • 読了6分

    「 私立古賀裕人文学祭」応募作品 「1時間で書き上げた文章、優勝したら1万円」 お題は「 孤高の天才未満 」 発表が終わったので推敲しました。 なとか賞の次点でした。 やった!

  14. ユウキ 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#合評会2026年1月
    • 眞山大知
    • 3ヶ月前
    • 5,917文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…

  15. 台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 418文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    大掃除についてのポエムです。

  16. waltz 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,453文字
    • 読了3分

    われわれの放送に付き合ってくださる敬愛するあの方に捧ぐ

  17. その名はアオヤギ エセー

    #合評会2020年09月
    • 大猫
    • 6年前
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 23件
    • 14件の評価

     悪いが今回は自慢話をさせてもらうぜ。ひょっとしてお題の意図から外れてしまうかもだけど、まー、気にするな。今までいかに美味い魚を食って育ったか自慢するから、そんな話を聞きたくない奴はスルーしてく…

  18. ココ、テラフォーム 小説

    #純文学#合評会2025年7月
    • こい瀬 伊音
    • 9ヶ月前
    • 2,376文字
    • 読了5分
    • 15件
    • 9件の評価

    こぼしたごはんつぶはお百姓さんの涙で、わたしの目から流れる水より大事にしないといけないらしい。 慎くんの美学にあわせてがんばってみても、みてもみても空しい。 ここじゃないどこか。ここじゃない…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍