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2026年1月11日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    ユウキ小説

    • 眞山大知
    • 1ヶ月前
    • 5,917文字

    わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…

  2. 2

    虚乳小説

    • 眞山大知
    • 2年前
    • 4,097文字

    田舎のイオンは不思議がいっぱい。女の子のおっぱいも不思議がいっぱい。2024年5月合評会参加作品。

  3. 3

    助けてハムスター

    • 多宇加世
    • 6年前
    • 552文字

    偶然と悲運。頬袋にエサを貯めるよ。ハムスターシリーズ。

  4. 4

    Xの文章小説

    • 多宇加世
    • 5年前
    • 5,400文字

    割れた? 割れてない 壁は? 分からない 「数話」のうちに入る掌編です。

  5. 5

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  6. 6

    大好きなあなたに捧ぐ文小説

    • 間川 レイ
    • 21日前
    • 7,925文字

    きっと私は狂ってる。それでもまだ私を友達と呼んでくれますか

  7. 7

    ろんどん塔 一の一小説

    • 萩原蔵王
    • 24日前
    • 3,580文字

    東京巣鴨に一軒家を構える馨吾。大学卒業後も定職に就かず同居人の村上と自由な生活を送っていた。或日、彼の元に一通の手紙が届く。それは新聞記者として英国に渡った親友・火野からの書状だった。困窮した生…

  8. 8

    袋小路小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 645文字

    「田辺さん、袋小路の奥の袋小路に入ったことがありますか?」 「え?袋小路って路地の突き当たり…行き止まりのことでしょ?」 「そうです」 「行き止まりだから、その奥には入れないでしょ?」 「袋小路…

  9. 9

    ヤルダバオト・プセフティコス小説

    • ハイギ
    • 6年前
    • 7,398文字

    Ⅰ.鳥籠

  10. 10

    AIに適当に書いてもらった小説1小説

    • 樋口恭介
    • 4年前
    • 3,579文字

    AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。

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