https://hametuha.com/novel/82728/ 破滅派 石鹸 浅間のん子 風呂場って本当にアイデアがたくさん湧いてくるスペースですよね。 タグ: #私小説 #純文学 #風呂 小説 90文字 髪を洗い終えてラックを見る。石鹸が大分小さくなっていた。僕はマットにポタポタ滴らせながら洗面台の下から新しいのを取り出す。湯気で鏡が曇る。身体が冷えてしまう前に浴室に戻らなければ。 読み終えたらレビューしてください みんなの評価 0.0点(0件の評価) ログインすると、星の数によって冷酷な評価を突きつけることができます。 0 0 0 0 0 破滅チャート あなたの感想 ログインするとレビュー感想をつけられるようになります。 ログインする Share This シェアする 面白かったらSNSでシェアしてください。シェアしていただくと作者がやる気を出します。 シェア つぶやく ブックマーク 送る 破滅派 > 執筆者一覧 > 浅間のん子 > 小説 > 石鹸 著者 浅間のん子 破滅派 投稿者 空気のような短編・掌編小説や詩を書きたい。 #印象主義 #冷笑主義 #意識の流れ #微妙な心象 #繊細でありたい #行動・動作に表れる機微 #臨場感 #絵や写真のような小説 #虚構の中のリアリティ追求という逆説 #静寂の中の激しさ #作者の存在を意識させない #実験的作品 #表現方法とその効果の研究 3年前登録 19作品 詳しく見る フォローする この作者の他の作品 待ち合わせ 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 19 日 #私小説#純文学 霧のせいで全てがぼんやりと私の目に映った 踏切前のハンバーグ 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 11 日 #純文学 馴染みの店がなくなってしまうのは悲しい。小説にして留めておこう。 小さなレストランの掌編。 美術館 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 11 日 #純文学#美術館 美術館の掌編。皆さんはどんな展覧会がお好きですか。 煙草 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 11 日 #煙草#純文学 煙草は私は吸わないけれどやはり小説の中では使いたくなる 無題(一) 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 11 日 #ベランダ#ロールケーキ#私小説 あなたのどうでもいい日常のシーンを教えて下さい。 朝の蜘蛛 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 11 日 #コーヒー#私小説#純文学 蜘蛛は益虫なので見つけても殺さずおきます。そっと部屋の端の方へ行ってもらいます。 この作者の人気作 午後のワインショコラ 小説 浅間のん子 2023 年 5 月 9 日 #ユーモア#リアリズム文学#純文学 ぽかぽかした五月の午後。なぜこんなに眠いのだろう。仕方ない、書くしかない。 傘泥棒 小説 浅間のん子 2023 年 6 月 2 日 | 2件 #私小説#純文学 私小説で…は…(うーん、どっちって言った方がいいんだろう)…ない 著者詳細プロフィール 破滅派のオススメ 絞情 小説 W-E aka _underline 2023 年 6 月 12 日 #サスペンス 2014年の未発表作 マッチングアプリ日誌1 エセー おしゃれなコケシ 2022 年 7 月 11 日 | 2件 #ドキュメンタリー#私小説 コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―アプリ登録以前― AIに適当に書いてもらった小説1 小説 樋口恭介 2022 年 6 月 16 日 | 2件 AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。 新着 どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに 詩 arai New 2026 年 1 月 30 日 #散文詩 具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく かぶ 詩 荻原 凛斗 2026 年 1 月 28 日 冬の冷たい土の中で、じっと春を待ちながら丸く 白く成長するかぶ。 その姿は、まるで土の恵みと静寂を一身に受け止めた優しい結晶のよう。 そのひたむきな生命力を綴りました。 鹿 詩 萩原蔵王 2026 年 1 月 27 日 山肌の隅に侍りぬ桜花過ぎし折節雪解けて百舌鳥に心を開く暮春潮に啼く鹿の聲低さが故に春時雨清水流るる辺より濡し土をも春を説く青麦の践みしばかりにこぞの春花の蕾を懐ひ返さん タグ BL SF ひきこもり ほのぼの アジア オススメ サスペンス シュール テクノロジー ドキュメンタリー ハードボイルド バカ ファンタジー ホラー ミステリー メタフィクション ユーモア ライトノベル リアリズム文学 出版 哲学 夕暮れ 学園モノ 官能 実験的 家族 少女 幻想 恋愛 散文 散文詩 文芸評論 日常 書評 死 海洋 私小説 童話 純文学 自己啓発 自由詩 自虐 貧困 閉塞感 青春 Books 破滅派の書籍 破滅派の通販サイトを見る eBooks 破滅派の電子書籍 ポーランド・ドイツ紀行 一希 零 かのように 今野和人 サークルクラッシャー麻紀 佐川恭一 春を負う 斧田小夜 受賞第一作 佐川恭一 国会議事堂が妊娠して九ヶ月が経過しました。 眞山大知 モロゾフ入門 破滅派編集部 フェイタル・コネクション 高橋文樹 シュトラーパゼムの穏やかな午後 佐川恭一 いい曲だけど名前は知らない 高橋文樹 サティスファクションセンター 眞山大知 かきすて 吉田柚葉、waltz(表紙) 「石鹸」をリストに追加 リスト機能とは、気になる作品をまとめておける機能です。公開と非公開が選べますので、 あなたのアンソロジーとして共有したり、お気に入りのリストとしてこっそり楽しむこともできます。 リスト機能を利用するにはログインする必要があります。 "石鹸"へのコメント 0件 コメントがありません。 寂しいので、ぜひコメントを残してください。 コメントを残してください コメントをするにはユーザー登録をした上で ログインする必要があります。 作品に戻る
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