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合評会2025年7月参加作品 お題は「米」 画像は明治時代の古事記絵物語より「大宜都姫命と須佐之男命」
※破滅派オリジナル作品。
人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…
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1000字ショートショート4日目 (2日空きました……)
彼らは後に、非常に良好で唯一無二の麻雀人生を歩むだろう……。
いつだってわかりあえないのは男と女。等しく彼女を思う「僕」と「私」の対話編。学生時代のほろ苦い思い出を描いた、失恋小説。
※2016年12月合評会参加作品。
名探偵破滅派『死と奇術師』の推理。古き良き本格リスペクトだと思われるが、その割には見取り図とか現場の状況に関するデータが少ない。主要人物の年齢もあまり書いてないし。。。
9月合評会「通勤中に渋滞に巻き込まれた話」参加作品。 前回の「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話 」との被り禁止とのことだったので、脱糞ネタを封じました。
駅の改札で実際にそういうシールを見て思いつきました。
第3回人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞作品
このみと櫂の距離は縮み、和やかに夜は過ぎてゆく。そして団地の工事現場に、一人の男が現れる。
ついにノベルジャム2017の組み合わせが決まった。元々接点のある二人の作家と当たったということは、果たして有利なのか不利なのか。
エメーリャエンコ・モロゾフがコールドスリープ中に夢想したショートショートです。
伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。
今年出した某賞落選作です。最近はサッカーのことしか考えていないので、書くすべての小説がサッカー関連になる、という現象がおきて困ってます。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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