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歌舞伎町文学賞未応募作。第二回はあるのでしょうか。破滅派に入ってから地方文学賞というものの存在を知りました。今後はそういったものにも応募してみたいと思います。オススメがあったら教えてください。
レオナルド・ダ・ヴィンチ『最後の晩餐』L'Ultima Cena:壁画、テンペラ、420cm×910cm、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院所蔵 外食も憚られる今、妄想だけ…
タコ暦1988年8月8日 サウスタコタ大学理学部地質学センター主任教授 タコリーノ・デヘント博士による記者会見
北関東の寂れた侘しい街に生きる労働者の夢か現かの話です。
我々の主食である米の神秘について。 タイトルはもちろんダジャレです。 2025年7月合評会参加。お題は「米」。 画像はAIに作ってもらいました。気に入ってます。
どうもこんばんは。アングラ雑誌の記者、秋山カル マです。本稿は、去年から私が連載している周年企画”突撃、潜入ルポ”の第三弾です。今回は、とある田舎町の小料理屋からのレポートをお送りしておりま す…
破滅派編集部に寄せられた短い作品をご紹介するページです。いうなれば、破滅派の掌編集。川端康成『掌の小説』の装丁をまんまパクってみました。
※2016年12月合評会参加作品。
人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…
第二回阿波しらさぎ文学賞 一次選考落選作
イグBFC4応募作品。「自分がアホであると思うもの」 童話みたいなテイストで仕上げました。
あの店のカンシャオシャーレンは美味い。それ以外は全部フィクションです。破滅派合評『海老とストレートネック』参加作品。
2025年11月合評会参加作品です。よろしくお願いします。
エメーリャエンコ・モロゾフがコールドスリープ中に夢想したショートショートです。
敬愛するあずまんの思想を借りて、創作と資本主義について考えました。合評会で創作について議論があった時からずっと考えていたことを、ひとまず文字化してみました。
伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。
1000字ショートショート。3日目。 (今日はなーんも思いつかなかったので過去作を改稿しました)
1000字ショートショート4日目 (2日空きました……)
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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