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作品一覧

全4,984作(55/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 飴お兄さん 小説

    #サスペンス#官能#純文学
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 12,465文字
    • 読了25分

    とある少年は、ある日、不審者と感じる様な、不思議なお兄さんと出会う。それは運命でもあった。 土部零仁氏との共作です。 なお、一部過激な描写が含まれます。御注意下さい。

  2. お葬式ごっこ 小説

    #ホラー#合評会2025年11月
    • 諏訪真
    • 11ヶ月前
    • 4,618文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 6件の評価

    2025年11月合評会参加作品。「絶叫」

  3. 逆行の盆(後編) 小説

    #ホラー#ユーモア#死
    • 佐藤
    • 19年前
    • 6,983文字
    • 読了14分
    • 3件

    落雷で死んだ男は、排泄物を尻から吸い込み、完璧な料理として吐き出す力を身に着けた。吐き出した食物を知人に分け与えると、美味い美味いとありがたがる友人たち。そんな悪ふざけが続く中、旧知の女性と食事…

  4. 佐々木、愛なのか?(4) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独
    • 青井橘
    • 14年前
    • 3,135文字
    • 読了6分

     暴力的な音で目が覚めた。部屋のドアが再び叩かれているようだった。  なぜだか知らないが、また誰かが扉を開けろと言っているのだ。佐々木晴男は眼鏡をかけたまま寝入っていたので、首を横に曲げるだけで…

  5. 星の彼方 詩

    #恋愛#死
    • GLASS
    • 16年前
    • 514文字
    • 読了1分

    殺した「愛人」を、彼女が望んだ所へと送り届けようとする、「僕」、の「詩」

  6. 夕凪の部屋(6) 小説

    『夕凪の部屋』収録(完結済み) #ビートニクス#恋愛#純文学#閉塞感
    • 竹之内温
    • 18年前
    • 6,295文字
    • 読了13分

    同じスニーカー、狂ってしまった母の話、大学、ビートニクス、東京。言えずにいた思いが部屋の中でひっそりと強まってゆく。閉ざされた空間での思いを描いた傑作長編。

  7. ないないづくしで蚊が鳴いて 小説

    #メタフィクション#合評会2020年01月
    • 春風亭どれみ
    • 7年前
    • 3,776文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 7件の評価

    合評会2020年1月お題『普通』 ところかわれば、品かわり、立場が変われば、身振りもかわり……大翔って今の子に多い名前、いいですよね。追手風部屋の力士みたいで。遠藤大翔なんて今っぽい名前か…

  8.  特殊な境遇の嘘 エセー

    #名探偵破滅派『遊女の如き怨むもの』
    • 山谷感人
    • 4年前
    • 874文字
    • 読了2分

     犯人は居るのだろうか?

  9. G棟  一、お姉 小説

    #私小説#純文学
    • 佐野夜子
    • 3年前
    • 1,699文字
    • 読了3分

    G棟では女たちが共同で生活している。なぜ「わたし」はそこにいるのか。分からないまま、「わたし」は様々な個性ある住人と、日々をともに過ごしている。ひと夏の間に出会った女たち、そして「わたし」の見た…

  10. 蛾の目録 小説

    『落丁』収録(完結済み) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 4ヶ月前
    • 2,508文字
    • 読了5分

    翅に刻まれた符号は、百年前から、あなたを待っていた。

  11. 神さまになりたいの 詩

    #ほのぼの
    • 飯田正也
    • 17年前
    • 1,283文字
    • 読了3分

    あのね、ぼく、神さまになれるんだ。

  12. 夕凪の部屋(3) 小説

    『夕凪の部屋』収録(完結済み) #官能#家族#純文学#閉塞感#青春
    • 竹之内温
    • 19年前
    • 5,836文字
    • 読了12分

    同じスニーカー、狂ってしまった母の話、大学、ビートニクス、東京。言えずにいた思いが部屋の中でひっそりと強まってゆく。閉ざされた空間での思いを描いた傑作長編。

  13. 明日に向かって、叩き斬れ!! エセー

    • 基地外ボンバー
    • 5年前
    • 8,896文字
    • 読了18分

    今日を捨て、明日に生きる、無法者のバラード!!

  14. 歓迎会は海老ヌキで 小説

    #合評会2023年11月
    • 大猫
    • 3年前
    • 3,936文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    海老って美味しいですよね。 私が好きなのは上から順に、白エビ、甘エビ、ボタンエビです。小さいエビの方が美味しいと思う。 本作に出てくる伊勢海老は味噌汁にするのが一番美味しいんじゃないかな。 …

  15. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 9ヶ月前
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  16. ことり 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 931文字
    • 読了2分

    オノマトペの実験作。音が表現する空間について。

  17. きれいな断面 詩

    #散文詩
    • ほろほろ落花生
    • 10年前
    • 1,191文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    世界を初めてみる あなたのことを思うたびに こころが痛むよ   どうしてこころが痛むのかって?   オンブレ   お前をどうしようか 見せたくないものが多すぎる &…

  18. くるわの、、、 小説

    • 厚英治
    • 6年前
    • 11,335文字
    • 読了23分

    遊廓を題材に採った空想譚 御一読願います

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