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本気だかキャラだかわからない。でも気持ち悪いものは気持ち悪い。だって、乙女なんだから。
僕は夢を見た。命令をされる夢。 「おい、おまえ!」 乱暴な料理長。 「はいっ、何でしょう!」 素直な僕。 「この魚の鱗の数を数えたまえ。剥がしながら数えたまえ。」 立派な髭をなでな…
寛美が姿を消してから失意の日々を過ごしていた「ぼく」。やがて、ぼくの元に電話がかかってくる。
第6章はへんてこです。 自己検閲をかけるとき、人間はけっこうきわどく自分を試みているのではないでしょうか。
関東鉄道常総線の旅。常総線が好きになっちゃったのだねえ・・・。それに今回はニコンの一眼D200ではなく、新たに導入したキヤノンのG9の撮影度を確認したかったのだ。 12時過ぎに出発。東武野田…
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
漢文で回文を書くのは難しいのです。 難しさ以上にヒマな時間が求められます。
ある日のニュース内容
九月の文フリに参加します。『乳液ガール』というエンタメも売ります。
世界が変わってゆくとはどういうことなのか
幻想の番人はどこか現実を知る風な横顔をしてる
タイトルのお題に就いて短く、語る。
短い未恋愛小説です。
短編集には未刊行の作品です、わたしなりのLove小説です。
公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。
使用した単語:グレネードランチャー、ハイカットブーツ、数字、カラメルソース
書きたくなったのでエッセイを書きました。第二弾。 ドコモメールの下書きにバッて書いたのをコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。
破滅派さんの広報誌用の話として考えたんですが、いくら何でもなって思って。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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