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作品一覧

全4,805作(148/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 検索無用 小説

    #ホラー
    • 卷潮
    • 2年前 新着
    • 902文字
    • 読了2分

    Wikipediaのさかもと未明の項目におけるプロフィール写真が本当にこわかったことに着想を得て書いた。ブンゲイファイトクラブ6応募作品。

  2. yojin

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  3. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 11ヶ月前 新着
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  4. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 10ヶ月前
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  5. 東京失恋施工要綱

    #恋愛詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 1,244文字
    • 読了2分

    失恋した夜、感情を事務にしてしまえば耐えられると思って、マニュアルを書いた。けれど、条文のほうが先に壊れた。「愛、していた」と打とうとした指が、勝手に「愛、している」と変換してしまう。訂正しても…

  6. 永遠の花束 小説

    #破滅派25号「児童文学」
    • 島津耕造
    • 20日前
    • 12,520文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    口述筆記で書きました。私の人生のプランのようなものです。

  7. 恐怖! エリンギ人間が来る! 小説

    #合評会2026年7月
    • 曾根崎十三
    • 16日前 新着
    • 4,516文字
    • 読了9分

    7月合評会「エリンギ」応募作品。さっきお風呂入ってたら思いつきました。

  8. 方舟謝肉祭(11) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 8,316文字
    • 読了17分

    ついに宗おじさんは南陽群島からの帰路についた。強い決意を秘めた旅路は、成功への予感を秘めて終わるはずだった。しかし、ほんの小さな過ちが、大きな災厄を呼ぶこととなる。宗おじさんら一向を待ち受けてい…

  9. 渡海小波津は死にました 小説

    #死小説#詩小説
    • 渡海 小波津
    • 12年前 新着
    • 1,409文字
    • 読了3分

    直接的文体は読み手の理解を遮るのみなのだろうか。直接的文体で現代人の価値感を表現してみました。

  10. 蕎麦と卵とチョコレート 小説

    #アレルギー#成長#死
    • 児島啓祐
    • 19年前 新着
    • 7,956文字
    • 読了16分

    そばを愛していたにもかかわらず、そばアレルギーになってしまった太一。もっとも愛するものを遠ざけて生きねばならない彼が、二つの出会いをへて下した結論とは? 新世紀の到来を告げるアレルギー文学。

  11. 無職の湯河原温泉行 弐 小説

    『無職紀行』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前 新着
    • 1,512文字
    • 読了3分

    僕とナマコを乗せたバスは15分ほどで現地に到着した。「源泉境バス停」は小さな橋を渡ってすぐだった。バスから降りて橋の上から渓流を見ると、川面にくっつくように垂れ下がったモミジや楓の葉は見事に紅葉…

  12. あじゃ、てい

    『ぱるんちょ巡礼記』収録(完結済み)
    • ほろほろ落花生
    • 11年前 新着
    • 1,415文字
    • 読了3分

    第6章はへんてこです。 自己検閲をかけるとき、人間はけっこうきわどく自分を試みているのではないでしょうか。

  13. 瞑目トウキョウ 第三章 祖父(1) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み)
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 10,080文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    自殺を図った父は発見が早かったおかげで一命を取り留めたが、僕はそんな父の所業がゆるせなかった。ほとんど残っていない祖父の記憶が蘇り、尾古の秘密が明らかになる。

  14. 大垂水峠

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 865文字
    • 読了2分

    八王子市から相模原市までの間にある大垂水峠を自転車で走った時のことです。台風が迫っていてなかなか思うように走れませんでしたが、おかげで発見もいくつかあり、良い体験でした。

  15. 雨も木々もただ落ちつるばかり エセー

    • アクアミュージアム
    • 9年前
    • 688文字
    • 読了1分

    すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。

  16. ナツキ B 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #夏#憂鬱#映画#純文学#青春
    • ムジナ
    • 9年前 新着
    • 8,103文字
    • 読了16分

    本当は、これが、青春なんです。 高校3年の夏休み。だらだらと、重苦しく流れていく時間。空っぽな夏を埋めたい、ただそれだけ。ほとんど活動していない映画部で、私は映画を作り始めた。必死になってみた…

  17. 隣にいる君を探して 第4話 小説

    『隣にいる君を探して』収録(完結済み) #SF
    • 中野真
    • 7年前 新着
    • 2,930文字
    • 読了6分

    記憶が保存できるとして、本当に覚えていたいものは何だろう。隣にいる君を探して第4話

  18. 11月下旬の日曜日。 小説

    • 一希 零
    • 7年前
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    意味はありません。

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