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タグ: 自由詩

全311作(9/18ページ)
  1. 「破滅派」参加によせて

    #散文#散文詩#自由詩
    • 偽ギョエテ
    • 3年前
    • 125文字
    • 読了0分

    挨拶状

  2. やさしくないからゆるしてあげる

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 825文字
    • 読了2分

    いたずらするらくがきだ

  3. Oracle 

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 2,631文字
    • 読了5分

    みだり眩しいから目頭が熱くなる

  4. わたしと泉

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,352文字
    • 読了3分

    優雅な黒蝶の一種なのです。と、いつからかわからないけれどもね

  5. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 78文字
    • 読了0分

    一分くらいで思いついて書きました。意味は無い。

  6. 漏斗

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 8ヶ月前 新着
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  7. 原始村

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 573文字
    • 読了1分

    山梨県北都留郡小菅村にあるキャンプ場を目指した時のことを詩にしました。まだ雪が残っていましたが、道はわりと走りやかったです。山の景色に身も心も洗われるような気分になりました。

  8. 今日太陽が消える エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前 新着
    • 99文字
    • 読了0分

    人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。 

  9. 愁傷。

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,024文字
    • 読了2分

    紺色の若い男の余白を汲む 落丁はつつがなく蛇行している

  10. 青い舗装路

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 721文字
    • 読了1分

    含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって

  11. 川蝉

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 437文字
    • 読了1分

    石神井公園にある三宝寺池で見たカワセミをイメージしながら書いた詩です。実際に何度か見つけ、飛び跳ねるように喜んだのは良い思い出。やはりあの鮮やかな青と橙色は奇麗で目を引きますね。

  12. ファットマンとゼロ戦

    『詩集』収録(連載中) #原爆#自由詩#零戦
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 391文字
    • 読了1分

    どこぞの議員が戦争で領土を取り戻すと息巻いておりますが、長崎の地で戦時を生きた、今は亡き祖父母との思い出を現代詩にしておきます。

  13. 005 サンタクローズが去った朝に

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 357文字
    • 読了1分

        髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた   …

  14. 意識トレース(自動書記演習

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 趾波豊
    • 4年前
    • 248文字
    • 読了0分

    期間限定公開。

  15. あさましき脈

    #実験的#自由詩#詩
    • 藍生
    • 4年前 新着
    • 296文字
    • 読了1分

    詩のつもりです。

  16. 糸粛

    #自由詩
    • arai
    • 7ヶ月前
    • 1,134文字
    • 読了2分

    ――雨に濡れながら泥で遊ぶあの子のように 語と感覚の間を、音と温度で満たす「糸粛」は、触れられなかった声たちを、確かにわたしたちの内側に残していく。季節も祈りも祝祭も、呑み込まれることなく、ふた…

  17. ナガミヒナゲシ

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 375文字
    • 読了1分

    ある年ナガミヒナゲシが大量発生しまして、借家を取り囲むように咲き乱れまていました。千川沿いやご近所にもありましたが、比べ物にならないほどの群生でした。

  18. 夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 327文字
    • 読了1分

    夕闇通り七番街のシャッター閉まった細い路地裏、4649歳のマスターのお店。 店名は「深淵」でス。 【※】小雨降る夜にだけ開店致しまス。 【※】不定期でシの朗読会が行われていまス。 …

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