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ジャンル: エセー

全678作(28/38ページ)

随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。

  1. 荒野のロックンロール大戦争 エセー

    • 基地外ボンバー
    • 5年前 新着
    • 13,473文字
    • 読了27分
    • 3件
    • 3件の評価

    この作品は本当にFUCKです!!!!!!

  2. 私がなろうの童話祭でうわー!ってなってた年末こちらの破滅派では何かあったらしい エセー

    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,863文字
    • 読了6分
    • 2件

    本当にうわーってなってたよ私は。ただただうわーってなってたよ二か月。

  3. 加藤専務のルフラン エセー

    #合評会2021年01月
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 5,104文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 11件の評価

    THEわれめDEポンが年末年始にやっていたイメージもあってか、麻雀の季語はなんだか、新春って、印象があります。新春麻雀。

  4. 多宇加世の推測(『神様ゲーム』編) エセー

    #名探偵破滅派「神様ゲーム」
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 1,543文字
    • 読了3分

    名探偵破滅派「神様ゲーム」の多宇加世の推測。こんな私でごめんなさい。

  5. 狂気の沈黙 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 9,996文字
    • 読了20分

      素御(すみあ)は、寝台にいた。眠っているようで眠っていないような、そんな作法を素御は持っていた。素御は夢を見ていた。 白い角を持った鹿の胎内にいる夢を。そこには、牡丹が落ちていて、…

  6. 探偵は神を信じない エセー

    #ミステリー#文芸評論#名探偵破滅派「神様ゲーム」
    • 乙野二郎
    • 5年前 新着
    • 2,444文字
    • 読了5分

    第1回名探偵破滅派の課題図書『神様ゲーム』を読んだ上での推理・解釈です。 「天誅」に着目して論じています。

  7. オリオン座の吐息 エセー

    #ライトノベル
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 741文字
    • 読了1分

    短い未恋愛小説です。

  8. 夢見 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 518文字
    • 読了1分

    高校生の頃に書いた作品です。

  9. 至福という恐怖 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 165文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  10. 言葉と抱擁 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 208文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  11. 水たまり エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 169文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  12. 幸福論 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 4,506文字
    • 読了9分

    高校生の頃に書いた作品です。

  13. 幻日に溺れて エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 8,657文字
    • 読了17分

    高校生の頃に書いた作品です。

  14. 「私」構築 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 3,594文字
    • 読了7分

    高校生の頃に書いた作品です。

  15. 胎児の思想 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 7,017文字
    • 読了14分

    高校生の時に書いた作品です。

  16. 小便をするために8階までエスカレーターで エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 161文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    僕と恋人は小便をするためにデパートのエスカレーターを上っていった。エスカレーターは交差して向こうへ進んだかと思えば、こちらへと進んだ。それを7回ほど繰り返して、我々は8階へ着いた。僕と恋人は小便…

  17. 珈琲と煙草 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  18. EL:1,300 meters エセー

    #SF#サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#私小説#純文学#合評会2020年11月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 4,395文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    エレベイション・サーティーン・ハンドレッド・ミーターズ。標高1300mの地に、かつてあったかもしれない情景と、かつて読んだかもしれない本の森を思い出しながら。この頃テレビがあったらこの歳で小説は…

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