随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
最早、娘に接していた感慨。
本気だかキャラだかわからない。でも、告白されたってウザいだけ。 だって乙女なんだから。
多重解釈と傾向性に囚われることなく、文学の道を行くべきだと考える一方、読者は傾向性、感性によって読む方向に向かっているのではないだろうか。あなたの解釈、是非を問いたい。
2022年8月名探偵破滅派(テーマ『楽園とは探偵の不在なり』)応募作。
名探偵破滅派『名探偵のいけにえ』の回の推理です。
大ファンである。
私事。
2023年6月「名探偵破滅派」課題『死と奇術師』 楽しんで読んだけど相変わらずトリックはさっぱり分からない。 マリノート・エスピナって画家を真剣に検索してしまった。 架空の画家かそれともよ…
場面場面での文体の切替がすごかった。 年寄りにはついて行けないギャグの連発で、読み始めはどうしようかと思いましたが徐々に慣れました。 名探偵破滅2023年8月課題参加
名探偵破滅派『この闇と光』の推理。推理というより物語の展開としてどう落とすかに注目。
2024年4月名探偵破滅派『観測者の殺人』参加作品。本書へのネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。
私の新作小説についての注意事項。。。。
怖い話だった。後で夢に出そう。極限状態であればあるほど逆に淡々として過ごすのかもしれない。
2024年4月、名探偵破滅派参加推理。課題図書は松城明『観測者の殺人』
気儘に。
夏休み、みなさんはいかがお過ごしでしたか? 暇だと色々よけいなことを考えてしまいます。誰もが知る8月31日の気まずい思いについて考察した、ダメ人間に優しいエッセー。
ドラえもんの第一話以前に存在すべきストーリーの「第0話」。ドラえもんがなりたかったのはスネ夫だった。
当たり前の話ですが、しかし難しいことです。なぜなら皆利己的だから。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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