随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
新型コロナウイルス対策にGLASSが考え出した方法手段
痛風になった筆者は、カルアミルクを鯨呑みしながら、自己流文藝論を語る。
非日常は日常の防腐剤であり……その有用性はうんたらかんたら
覚書として書いています。後程加筆修正します。
私は書き損じを破ると屑籠に放り込んだ。これで五回目だ。毎度のことだが、思った通りに言葉が出てこなかった。書いたものを見返したら、とても心の内を伝える文章には思えない。ただただ硬い。筆跡も伸びやか…
全くの余談。白日院のCVについて作者は石田彰氏と主張しているが、自分的には小野だいすけ(不審者Ver)が凄くしっくりきた。
せっかくなので、此方に。
『追悼山谷感人』応募作品。
名探偵破滅派『虚魚』の展開予想。 今回はどう話が転ぶかものと考えていいのかわからず難しかった。
怪談がそれぞれの人間の心が生み出す幻なのだとしたら、この作品は人の心のおぞましさ醜さ悲しさ美しさこそをテーマととらえているように思えてなりません。
名探偵破滅派「虚魚」応募作品
2023年10月名探偵破滅派応募作品、課題図書は『この闇と光』
所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。
名探偵破滅派2021年6月(テーマ『メインテーマは殺人』)応募作。
以前、このような事を別所のブログで書いたんですけど、もう少し書きたくて来ました。あと普段こういう事ばっかり考えています。それから、こういうのを書ける自分の破滅派活動経歴でよかった。
名探偵破滅派『天使の傷痕』の推理です。
特殊環境ミステリ流行ってますよね。
田舎の朝は早い。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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