随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
8月名探偵破滅派「その謎を解いてはいけない」応募作品。名探偵に俺はなる! グレートデテクティブ!
全くの余談。白日院のCVについて作者は石田彰氏と主張しているが、自分的には小野だいすけ(不審者Ver)が凄くしっくりきた。
痛風になった筆者は、カルアミルクを鯨呑みしながら、自己流文藝論を語る。
非日常は日常の防腐剤であり……その有用性はうんたらかんたら
吾輩、素人詩人哲学者也。独断ト偏見ニヨリ物申ス也。以下ハ所謂日本的美意識ニ就テノ筆ノ遊ビ、思ヒ付キノ書キ損ジ也。賢明ナル読者諸氏ヨ、御笑覧アレカシ。
アレルギーでもあなたは優しくなでた(※元ネタを馬鹿しているわけではありません。大好きです)
何のためにドラえもんは生まれたのか。スネ夫とドラえもんのスペシャル対談。
新型コロナウイルス対策にGLASSが考え出した方法手段
私は書き損じを破ると屑籠に放り込んだ。これで五回目だ。毎度のことだが、思った通りに言葉が出てこなかった。書いたものを見返したら、とても心の内を伝える文章には思えない。ただただ硬い。筆跡も伸びやか…
2023年10月名探偵破滅派応募作品、課題図書は『この闇と光』
乱文エッセイです。「鬼滅の刃」は関係ありません。松浦亜弥の「ね〜え?」とも関係ありません。
所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。
怪談がそれぞれの人間の心が生み出す幻なのだとしたら、この作品は人の心のおぞましさ醜さ悲しさ美しさこそをテーマととらえているように思えてなりません。
せっかくなので、此方に。
『追悼山谷感人』応募作品。
名探偵破滅派『虚魚』の展開予想。 今回はどう話が転ぶかものと考えていいのかわからず難しかった。
名探偵破滅派「虚魚」応募作品
名探偵破滅派2021年6月(テーマ『メインテーマは殺人』)応募作。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。