随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
2022年6月名探偵破滅派参加作品。課題図書は西村京太郎『天使の傷痕』
12月名探偵破滅派「方舟」提出作品。 全くピンときてないです。名探偵には向いていない曾根崎です。 スマホで下書きしてコピペして貼ったので改行がアレですが、広大なお心でお許しください。
ちょい関わりがある故に。
rip エディ・ヴァンヘイレン。
私もムービーみたい。
犬にはもちろん名前があった。私がつけたのだ。名前をひらめいたのは、六歳くらいの時で、まだ暗闇が怖かったので、照明の、カチカチ引っ張った三番目の、ぼんやり黄色い豆電球をつけたまま眠っ…
名探偵破滅派「神様ゲーム」の多宇加世の推測。こんな私でごめんなさい。
マジでトウキョウ・シャンディ・ランデヴはすごいよな、ということを語りました。
この解体新書は作者が模索し、苦しみながらなんとかこうなんじゃねという感覚で、書いたものである。
また昔を思い出して…
とある平凡な男子大学生は、教授から白鳥類という人物の残したノートを受け取った。
言い訳だけでも述べさせていただきたい。 探偵破滅派「メインテーマは殺人」に応募しそびれた作品。
2021年12月名探偵破滅派参加作品。お題は『虚魚』
烏滸がましいが軽く語る。
無聊な故、軽く語る。
投稿した結果、あっけなく落選したので供養。結果が出る間に、こういったあれこれをとりまく環境が一変……というよりまた露に映し出されるようになったのは驚き。
素御(すみあ)は、寝台にいた。眠っているようで眠っていないような、そんな作法を素御は持っていた。素御は夢を見ていた。 白い角を持った鹿の胎内にいる夢を。そこには、牡丹が落ちていて、…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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