どうしてそんなにくだらないことでぺちゃくちゃぺちゃくちゃ延々と話してられるのか、全く理解できないね。
コミュニケーションというのは全く理解できない。
全く芯のない会話、実のない会話で、ずっと話してる。
自分が少しでも人と変わっていると思う者は、腹を決めろ。
とはいえ、自分では自分のことを逸れ者だと考えていても、実際には体制順応型である人間がほとんどだと思うが(笑)。
普通に生きれないと思う人間は腹を括れ。
どうせ腹を括るときがいつか来る。
自分の本質からは逃げられない。
そもそも自分のうちに大したものを持っていない人間は、衝突も葛藤もないものだ。
自分の文法を認めさせるのって本当に大変なこと。
奇人変人は、なにも周りを困らせようとしているのではなくて、本人が一番苦しんで、困ってる。
クリエイターの賞賛すべきところは、そのクリエイターが自分のやり方とか、独自文法を世間に認めさせたかどうかだ。単純に売れたかどうか、知られているかどうか、あるいは逆に、インディーズで知られてないから偉いとか、ニッチだからカッコいいというようなことは全然あり得ない。まとまってない思考やまとまってない作品群を、アングラや前衛という言葉に逃がすのはよくあることで、じつに簡単なことだ。
苦しみのないアーティストは聴くに値しない。
苦しみも優しも綺麗にパッケージングされたアーティストにはなんら価値がない。
剥き出しでないとね。
"敵対と攻撃"へのコメント 0件