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作品一覧

全178作(5/10ページ)
  1. 悲しみのカケラ

    #自由詩#合評会2021年11月
    • 北川 聖
    • 4年前
    • 132文字
    • 読了0分
    • 8件
    • 9件の評価

    魂のカケラです。詩なので言葉では表現できません。

  2. 星廻り沈没船

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,048文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ほらテクスチャの剥がれた外観からはみ出す。これら頑なな痕跡が

  3. 小説

    #死#純文学#合評会2026年3月
    • 萩原蔵王
    • 11日前
    • 4,521文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    ──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。少しオーバーしました…

  4. 台風が運ぶもの 小説

    #ファンタジー#海洋#青春
    • 手嶋淳
    • 11年前
    • 7,648文字
    • 読了15分
    • 1件
    • 1件の評価

    亜熱帯化するこの列島に、サムとマルタが、仲良くふたついっぺんにやってきた。あいつらは並みの台風じゃあない。

  5. 日常。(13) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,270文字
    • 読了3分

    夜になると、ただ暗くなるだけなのに‥それだけでホテルに行くまでの道のりが随分違って見えたりして‥   ちょっと怖い   「 ‥ 」   いつも指定されて行くホテルの…

  6. ゴールデンボーイ 小説

    『動物』収録(連載中)
    • 本多篤史
    • 11年前 新着
    • 3,187文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢で見た話を書いてみました。書いてみるとやはり夢の方が面白いような気がしてがっかりしてしまいます。

  7. 落としたハンカチ 小説

    #純文学#合評会2019年09月
    • Raymond
    • 6年前
    • 4,247文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 15件の評価

    久しぶりに地元に帰る時、変わりすぎた自分のせいかふと危うい気分になる。 地元、それは”欠如”であり、戻りたいが完全に戻ることが出来ない場所。 なぜならそこを出てきた自分は地元にいた自分と…

  8. 中庭で花は咲かない 小説

    #少女#少年#幻想#純文学
    • 灰野蜜
    • 10年前 新着
    • 3,478文字
    • 読了7分
    • 3件
    • 4件の評価

    あの冬。 病院の中庭で、私は眸に雪を抱く少年と出会った。 自らを「雪の申し子」と称する彼に。

  9. AIに適当に書いてもらった小説5 エセー

    • 樋口恭介
    • 4年前
    • 1,622文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは書き出しと改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。

  10. ウサギ鍋 小説

    #純文学
    • 阿蘇武能
    • 4年前 新着
    • 883文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    やれやれ、また今日もウサギ鍋か。   男は罠を設置したところをいつものように巡回してそう呟いた。広い山の中を歩き回るのには慣れているとはいえ、猟銃を背負っている男にとって山歩きはそれな…

  11. ピストルノスタルジック 小説

    #ファンタジー#ホラー#合評会2019年11月#官能#純文学#合評会2019年11月
    • 小雪
    • 6年前
    • 3,409文字
    • 読了7分
    • 17件
    • 12件の評価

    銃とは何か。人は銃を、単に人を殺す道具に過ぎないという。――でも本当にそうか? 単なる人を殺す道具であるのならば、人はなぜここまで銃に魅了されるのだろうか。それは、銃が「道具」という言葉で把握さ…

  12. 燃えるごみのパレード 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2019年11月
    • 深澤うろこ
    • 6年前 新着
    • 2,438文字
    • 読了5分
    • 17件
    • 13件の評価

    いつか必要になると思うの、と、彼女は銃を置いていった。

  13. 水回川頭鳥咥私 小説

    #ホラー#ユーモア#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 4年前 新着
    • 534文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    読んでいただけますと幸いです。

  14. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  15. マッチングアプリ日誌1 エセー

    #ドキュメンタリー#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 4年前
    • 1,929文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―アプリ登録以前―

  16. 毟り 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    あらすじ:虫に似ている「何か」の巣を、主人公「俺」が訪れる。「何か」たちは、「俺」を餌だと思い込み、調理しようとする。2020年執筆。

  17. 花園へ向かうために 小説

    #実験的#散文#私小説#純文学#合評会2024年5月
    • Tofu on fire
    • 2年前 新着
    • 2,822文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。詩を書いていたキモオタの青年がもう一回立ち上がるために、治療の夢を見る話です。叫んでるかなあ。部屋で叫んでます。

  18. しずむいし 小説

    #リアリズム文学
    • 一色孟朗
    • 7ヶ月前
    • 1,252文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    お盆なので。

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