男性器と女性器の話です。アルコール度数によっては続きます。
昔に見た夢と新宿の某レンタルルームでボンヤリしながら紡いだものです。
破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。
※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。
こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。
ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。
私が1番可愛い、 下地、首まで塗るファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、長めに引いたアイライン、いつもより少しだけ濃いチークと真っ赤なリップ。 ”今日は朝まで女子会だから、…
中東……湾岸戦争……テロリズムの台頭……アヘ顔……サッダーム・フセイン・アブドゥル=マジード・あっ(察し)=ティクリーティー……
かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。
雨が降った翌日にたまたま天気の良い日だったりすると、気分が良くなって鼻歌なんか歌いながら散歩なんかしちゃうのよ。そんなときに街のマンホールから突然40歳くらいの男が出てきてアタシを…
ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
足つぼの痛みの先にある話です。
腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに
「 笑ってる奴等より怒れてる自分が報われるべきだ! 」 「 負の感情を殺したくない、 黒い感傷は生きたい証だ! 」 『オ マ エ の 苦 悩 は 間 違 い じ ゃ な いッ !』
これからの季節、白いTシャツ着てて下が透けてない女の子見かけたら、中身は『赤』だと思うと、お得です。
人生において最も影響を受けたレディオヘッドの名曲よりインスピレーションを受けて書いた、近未来ディストピア短編です。
からからからり。からからから。こんからから。
そこに、愛する猫がいるのさ。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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