※2018年09月合評会 参加作品
壱「眼下の土手」 今のマンションに引っ越してきて驚いたのは、ベランダからの眺望でした。遥か遠くにではありますが富士山や筑波山を見ることができるし、夏ともなれば、隅田川や江戸川に手賀…
この世がクソすぎて嫌だと思わないように、自分を鼓舞するために書いています。
二人の女の子が駄弁ってる話。合評会参加作品。 締め切りギリギリになってしまいました!初めての投稿なのに、合評会の参加すみません!
百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。
(初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。
「校庭の周りをニ十周」 北橋 勇輝 眠りから覚めて起き上がろうとすると、股間の辺りに痛みを感じた中学二年生の大西良哉は夢を見ていたいために…
SF雑誌オルタニア vol.7.5 [冷やしSF始めました]寄稿作品。
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年10月(テーマ「誰も悪くない星間戦争」)応募作。
書き始めようとすると、あなたがこの手紙を初めて読むのだということを忘れてしまいそうになります。この宛先のための多くの言葉は僕のかたわらを何度も通り過ぎていきました。思考されたもの、書き留められて…
合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に
嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。
まだパワハラ気質が残っている会社だと思ってください。2024年7月合評会参加作品。
死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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