メニュー

「泣ける」という評価を受けた作品

全629作(28/35ページ)
  1. 混詩 「皆様のご心配と配慮について」 2018.10.13

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 1,010文字
    • 読了2分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  2. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  3. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  4. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  5. ハラカラ 小説

    #私小説#合評会2018年09月
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 4,239文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年09月合評会 参加作品

  6. マンホール 小説

    #合評会2018年09月
    • 大猫
    • 7年前
    • 3,914文字
    • 読了8分
    • 5件
    • 9件の評価

    マンホールにまつわる掌編三つ。嘘と思って読んでください。

  7. 合歓木のスケッチ 小説

    #散文
    • 春風亭どれみ
    • 7年前
    • 2,327文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    その日、彼は幻想の中でだけ、供花を手向けた。

  8. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  9. 金魚 小説

    #私小説#純文学#合評会2018年09月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。

  10. 日本共和国憲法草案 エセー

    #哲学
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 13,688文字
    • 読了27分
    • 2件の評価

    ※Juan.Bオリジナル作品(?) ※この草案はあくまで過渡期的・メモ的に、穏健に構成されたものであって、著者の主張を全て説明したり確定するものではない。この草案はいつでも変更、破棄される可能…

  11. 先生あのね 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,700文字
    • 読了3分

    エメーリャエンコ・モロゾフが幼少期に書いた散文の翻訳です。

  12. かえりの会 小説

    #SF#学園モノ#合評会2018年07月
    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 3,843文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  13. 露光時間 小説

    #SF#ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#合評会2018年07月
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 3,927文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    2018年7月合評会参加作品です。「明日世界が確実に滅びるとして」

  14. ロザリオの祈り 小説

    #合評会2018年07月
    • 仲江瑠璃
    • 8年前 新着
    • 3,630文字
    • 読了7分
    • 9件
    • 10件の評価

    人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…

  15. マリと雲雀の夕暮れ 小説

    #合評会2018年07月
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 3,894文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    世界が明日滅びるとしたら一番嘆き悲しみ命を惜しむ者は誰だろうと想像していたら、こんな話になりました。荒唐無稽だけど幾分の真実があると思います。2018年7月合評会参加作品。

  16. 父の病室 小説

    #私小説#純文学
    • 浅羽 英一
    • 8年前
    • 4,773文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    病に倒れた父との、ささやかな時間の共有。

  17. 盲人の寓話 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #時事問題#合評会2018年07月
    • 藤城孝輔
    • 8年前
    • 4,415文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 10件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2018年07月(テーマ「明日世界が確実に滅びるとして」)応募作。 画像:『盲人の寓話』ピーテル・ブリューゲル1世、1568年、カポディモンテ美術館所蔵。

  18. 辺境の片隅の矮小な存在どものために 小説

    #SF#哲学#合評会2018年07月
    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,502文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 11件の評価

    ※合評会2018年07月参加作品。 地球の滅亡が間近に迫ったある日、俺は友人のロッド(ロドリゲス)と、出会ったばかりの元留学生のグエンとともに、歪んだ日常の様な最後の日々を過ごしていた。市…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍