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「泣ける」という評価を受けた作品

全648作(19/36ページ)
  1. nana 小説

    #合評会2021年11月
    • わく
    • 5年前
    • 5,333文字
    • 読了11分
    • 11件
    • 10件の評価

     以前書いたものに、無理矢理「youtuber」という単語をぶちこみました。 お題にあまり沿っておらず申し訳ありません。  前回提出できなかったので、今回はなんとか提出したかったので苦肉の策…

  2. 明るい部屋 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 11,402文字
    • 読了23分
    • 2件の評価

    いつ いま いつのいま むかしのいまといまはいま この体なの ううんじつはちがう じゃあだめじゃん でも知っていてね うんいつかうまれるの そうだよ でもいまではない そうこのいまではない…

  3. 朝が焼ける前に 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ハードボイルド#合評会2019年11月
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,896文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 12件の評価

    2019年11月合評会「銃」参加作品。

  4. 銃弾 小説

    #ドキュメンタリー#ミステリー#合評会2023年07月
    • 諏訪靖彦
    • 3年前
    • 3,566文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 7件の評価

    2023年7月合評会参加作品。お題は「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話」

  5. 美しい日本の俺 小説

    #自己啓発#合評会2024年03月
    • Juan.B
    • 3年前
    • 4,533文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 6件の評価

    西川口での飲み会からの帰り、俺は美しい日本と出会い……。

  6. 初陣 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #実験的#講談#青春#合評会2021年01月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,271文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 11件の評価

    講談師に憧れて上京したマミと、高校の親友だったミサト。初舞台を踏むマミを観てミサトは何者にもなりきれていない、受験に臨む自分の状況に焦る。青春の日々を講談を交えて語った実験的掌編。

  7. ワンピース、叫んで 小説

    #合評会2024年9月
    • Juan.B
    • 2年前
    • 4,712文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 5件の評価

    ※合評会2024年9月応募分 ※合評会2022年11月応募作に関係している作品だが、そちらを読まなくても問題はない。

  8. AIに適当に書いてもらった小説5 エセー

    • 樋口恭介
    • 4年前
    • 1,622文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは書き出しと改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。

  9. 猫ちょうちん 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #エドガー・アラン・ポー、宮沢賢治#ファンタジー#猫#合評会2019年07月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 4,087文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    黒猫は今でこそ不吉なイメージが付きまとうが、近代以前には幸福の象徴であったという。わたしは一仕事を終え、一軒の「くろねこ」という居酒屋で一杯ひっかけることにしたが、そこで出る飲食物は少し変わって…

  10. ヤングアダルト自然哲学がんばれ縄文精神復活わくわくワークフェア 小説

    #合評会2020年07月
    • Juan.B
    • 6年前
    • 4,272文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    ※2020年7月度合評会応募作品

  11. 二〇〇五年の秘密基地 小説

    #合評会2019年01月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,576文字
    • 読了9分
    • 15件
    • 9件の評価

    僕なりに平成を振り返りながら書きました。「かける」は「指名する」を、「よろっと」は「そろそろ」を意味します。

  12. 光の配置 小説

    #合評会2022年01月
    • 古戯都十全
    • 5年前
    • 4,262文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 11件の評価

    2022年1月合評会参加作。 宗一と新しい住まいに引っ越してから私はその部屋の蛍光灯がついたり消えかかったりしていることに気づいた。

  13. 陰謀論 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 1,107文字
    • 読了2分

    久しぶりすぎて緊張します。ドキドキしてます。あと純文学にしてごめんなさい。

  14. 問題文『事実の多様性』 小説

    『【原発】工藤はじめ大学入試問題』収録(完結済み) #実験的#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 42,611文字
    • 読了85分
    • 1件の評価

      問題文『事実の多様性』       ■3月11日、大地震が起こったワールド■   私は、生まれは新潟、育ちも新潟、大学も新潟。私は、父に支配…

  15. ノン・パーソナリティ 小説

    #ファンタジー#ユーモア#合評会2022年3月#合評会2022年03月
    • 能田 麟太郎
    • 5年前
    • 3,987文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 11件の評価

    2022年3月合評会参加「ラジオ英会話」よろしくお願いします。

  16. 鉄腕アトムへの手紙 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #書簡体小説#合評会2017年02月
    • 藤城孝輔
    • 10年前
    • 4,080文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 7件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年02月(テーマ「妖精が除染作業員に扮して人間世界で生活をしている」)応募作。

  17. 反ワクチン音頭 小説

    #合評会2021年05月
    • 古戯都十全
    • 5年前
    • 3,710文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 11件の評価

    2021年5月合評会応募作。 五月十八日、とある海辺の町で予約されていたワクチン接種予定者が現れなかったことを皮切りに、寄り合いカフェを閉鎖された高齢者による騒動が規模を大きくしながら、背…

  18. 藤と乳母車 小説

    #合評会2020年07月
    • 大猫
    • 6年前
    • 4,047文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    UberEatsなんて言われても、うば桜とか乳母車くらいしか思いつかない年寄ばかりが集う風流な藤見の会。次々起こる想定外の事態。じいさん、ばあさんたちは飯にありつけるのか? 2020年7月合評会…

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