メニュー

「前衛的」という評価を受けた作品

全638作(30/36ページ)
  1. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前
    • 596文字
    • 読了1分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  2. UFOは回転しない 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #SF#散文#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 2,645文字
    • 読了5分

    冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。

  3. 金魚 小説

    #私小説#純文学#合評会2018年09月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。

  4. 天地創造 小説

    #SF#ホラー#ミステリー#合評会2024年7月
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 3,770文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 4件の評価

    まだパワハラ気質が残っている会社だと思ってください。2024年7月合評会参加作品。

  5. なれないことくらい!

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 417文字
    • 読了1分

    なんですかなのですか!

  6. 身心脱落 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #ユーモア#合評会2025年9月
    • 眞山大知
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,274文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 6件の評価

    死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品

  7. 一九九四年 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,672文字
    • 読了3分

    四連休も三日目です。なかなかおもう事あります

  8. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 7年前 新着
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  9. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 1年前 新着
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  10. 方舟謝肉祭(7) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 10,530文字
    • 読了21分

    取材を終えたFはミツムネ氏の父(つまりFの大伯父)である「宗おじさん」について書き始める。それは大正時代を舞台にした、壮大な海洋冒険物語だった。

  11. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 5年前
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  12. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  13. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  14. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  15. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  16. 痴呆爺隊西へ 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 51,660文字
    • 読了103分

    *作中には差別表現が大量に含まれていますが作者は差別するつもりはありません、全ての人に捧げる愛の表現です。   痴呆爺隊の隊員たち:纐纈人非人:こうけつにひと(元海軍中将)、加藤大好:…

  17. グッドバイ バッドバイ 小説

    • 時乃
    • 13年前 新着
    • 13,303文字
    • 読了27分

    恋人のサエコは卒業式の前夜に息を引き取った。僕はまだ泣いていない。大学を卒業する準備をしすぎてしまったことが原因らしい。学生から社会人へと変身するために、僕はずっと前からいろいろなものを脱ぎ捨て…

  18. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前 新着
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍