テーマのモータースポーツが取ってつけたみたいな感じになってると思われるかもしれません。大丈夫です。その通りです。
※2018年09月合評会 参加作品
壱「眼下の土手」 今のマンションに引っ越してきて驚いたのは、ベランダからの眺望でした。遥か遠くにではありますが富士山や筑波山を見ることができるし、夏ともなれば、隅田川や江戸川に手賀…
この世がクソすぎて嫌だと思わないように、自分を鼓舞するために書いています。
二人の女の子が駄弁ってる話。合評会参加作品。 締め切りギリギリになってしまいました!初めての投稿なのに、合評会の参加すみません!
今日からカフェイン断ちをしようと思います。
百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。
(初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。
この辺りでは3日に一度ぐらいの頻度で空から長谷川が降ってくる。長谷川は深海に漂うクラゲのようにゆっくり降ってくる。
ウワーッ!!!!!!!!!!!!!!!! 着想から完成まで2時間、100%勢い! あんまりボコボコにしないでください。いや、ボコボコでお願いします。とりあえず「back nember」のいろんな…
ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
ブンゲイファイトクラブとは関係ないのですが、たまたま枚数が原稿用紙5枚となった掌編です。 落選後書いた一作(といってもBFCとの関連はない)。 パトグラフィー(病跡学・病誌学)の観点から見る…
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年10月(テーマ「誰も悪くない星間戦争」)応募作。
語り部である「わたし」は人類の歴史について語り始める。そう、もう滅びてしまったあの種族についてだ——スラップスティックSFの最高峰、ここに誕生。※文中にXMLがあるのは伊藤計畫のパクリではありま…
合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。
線香花火のような構造の小噺になったと思います 最後、ぼとっと落ちて消えるような
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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