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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,127作(43/63ページ)
  1. 混詩「太い」 2018.10.31

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  2. 混詩「口を閉じよと笑う声あり」 2018.10.21

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 686文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  3. 混詩 「皆様のご心配と配慮について」 2018.10.13

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,010文字
    • 読了2分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  4. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  5. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  6. ハラカラ 小説

    #私小説#合評会2018年09月
    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,239文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年09月合評会 参加作品

  7. マンホール 小説

    #合評会2018年09月
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 3,914文字
    • 読了8分
    • 5件
    • 9件の評価

    マンホールにまつわる掌編三つ。嘘と思って読んでください。

  8. 合歓木のスケッチ 小説

    #散文
    • 春風亭どれみ
    • 8年前 新着
    • 2,327文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    その日、彼は幻想の中でだけ、供花を手向けた。

  9. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 8年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  10. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 8年前 新着
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  11. 金魚 小説

    #私小説#純文学#合評会2018年09月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。

  12. 雨とファランクス 小説

    • 一希 零
    • 8年前
    • 3,502文字
    • 読了7分
    • 2件の評価

    何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…

  13. エメーリャエンコ・モロゾフの食卓 小説

    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 4,520文字
    • 読了9分

    (訳者注)これはエメーリャエンコ・モロゾフの料理人を二十年務めたジョージア生まれの中国人、陳宝君の手記である。多言語無国籍ポルノ芸術領域において前人未到の金字塔を打ち立てたモロゾフの、謎に包まれ…

  14. 日本共和国憲法草案 エセー

    #哲学
    • Juan.B
    • 8年前
    • 13,688文字
    • 読了27分
    • 2件の評価

    ※Juan.Bオリジナル作品(?) ※この草案はあくまで過渡期的・メモ的に、穏健に構成されたものであって、著者の主張を全て説明したり確定するものではない。この草案はいつでも変更、破棄される可能…

  15. 先生あのね 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,700文字
    • 読了3分

    エメーリャエンコ・モロゾフが幼少期に書いた散文の翻訳です。

  16. 相撲回文・土佐の関取

    『メビウスの福袋』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 512文字
    • 読了1分

    栃ノ心関が大関昇進したことはまことにめでたいのですが、それにつけても同じ部屋の栃煌山は何をしておるのじゃと、ファンの心の叫びからできた回文です。

  17. かえりの会 小説

    #SF#学園モノ#合評会2018年07月
    • 高橋文樹
    • 8年前 新着
    • 3,843文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  18. 露光時間 小説

    #SF#ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#合評会2018年07月
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,927文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    2018年7月合評会参加作品です。「明日世界が確実に滅びるとして」

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