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「作者を殴りたい」という評価を受けた作品

全498作(14/28ページ)
  1. 川上にある町 小説

    #ファンタジー#合評会2023年07月
    • 小林TKG
    • 3年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 16件
    • 7件の評価

    二人の名前は、今人気の女子の名前だそうです。調べたら出てきました。

  2. nostalcure 小説

    #純文学#合評会2020年11月
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 3,565文字
    • 読了7分
    • 24件
    • 12件の評価

    書くまですごく時間がかかりました。いやあなんていうか面倒で仕方なくて。

  3. ある休日 小説

    #合評会2019年11月
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 3,525文字
    • 読了7分
    • 13件
    • 12件の評価

    退屈な休日と銃痕。 合評会2019年11月応募作 お題「銃」

  4. 涅槃の二流小説家 小説

    #サスペンス#メタフィクション#作中作#銃、けいおん!#合評会2019年11月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,827文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 11件の評価

    チェーホフの銃(Chekov’s gun):物語の早い段階で用いられた要素が後段で重要な意味を持っていたことを明かす文学的技法。アントン・チェーホフの「ストーリーに持ち込まれたものは、全て後段の…

  5. 人生逆噴射道場 小説

    #合評会2025年7月
    • 諏訪靖彦
    • 1年前
    • 2,552文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2025年7月参加作品 お題は「米」

  6. かのように 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#合評会2023年05月
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,574文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 10件の評価

    合評会2023年5月参加作品。宗教に縁のない人生でした。

  7. 幻滅電車 小説

    #合評会2024年5月
    • 今野和人
    • 2年前
    • 3,658文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 9件の評価

    昔、電車の中で体験したことを織り交ぜてみました。2024年5月合評会参加作品。

  8. 母校の思い出 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#サスペンス#ファンタジー#ホラー#実験的#合評会2025年5月
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 5,535文字
    • 読了11分
    • 10件
    • 3件の評価

    仙台の高校に通っていた頃のことを書きました。ちなみに8割が嘘です。

  9. かいじゅう 小説

    #ユーモア#合評会2020年7月#実験的#純文学#合評会2020年07月
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 3,524文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 11件の評価

    怪獣が懐柔して晦渋。 ない頭を振り絞ってUber EATSについて懸命に考えていたら思いついた。

  10. ときのながれは身を任せ エセー

    #合評会2023年05月
    • 春風亭どれみ
    • 3年前
    • 4,188文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    I Write Tragicomedies Not Sins/Panic! At The Video

  11. ヴァージナル・エランド 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み) #サスペンス#ユーモア#合評会2020年07月
    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 2,466文字
    • 読了5分
    • 12件
    • 12件の評価

    2020年7月合評会参加作品。お題は「はじめてのUber Eats」

  12. ワクチン・ハラスメント 小説

    #ユーモア#散文#合評会2021年05月
    • わく
    • 5年前
    • 4,802文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 11件の評価

     文字数を減らすため、最後が急になってしまいましたが、ご一読いただければ幸いです。

  13. ぼんくら 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#合評会2024年5月
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 2,330文字
    • 読了5分
    • 11件
    • 10件の評価

    半年ぶりに小説を書きました。2024年5月合評会参加作品

  14. バイクで死んだ奴はいない 詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 596文字
    • 読了1分

    僕の友達にバイクの事故で死んだ奴はいない。でも、そんな〝マブダチ〟がいたような気がしてならない。

  15. フィラデルフィア・フリーベイン 小説

    • 波野發作
    • 11年前
    • 10,133文字
    • 読了20分
    • 3件の評価

    31世紀を代表する時空物理学の巨人マグ・ナカータ教授が、幼き日の不思議体験を綴った未公開手記が遺品から見つかった。 人類史上最大の偉業といわれる「第7の力」の発見。その発端となった物語である。…

  16. 生に至る病 小説

    #合評会2023年03月
    • 黍ノ由
    • 4年前
    • 4,328文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 12件の評価

    お題を見て一度は諦めたのですが、自分なりに捏ねて挑戦してみました。ロマンス要素は少なめになってしまいました。

  17. 故郷は時代 小説

    #リアリズム文学#哲学#合評会2019年09月
    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,283文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 14件の評価

    ※合評会2019年09月応募作品。 ※筆者の思い出を元にした半フィクションである。 それは、馬鹿馬鹿しい理由で小説を抱え放浪することになる、数年前のこと……。

  18. ラマダンのアンパンマン 小説

    #サスペンス#ホラー#合評会2026年5月
    • 眞山大知
    • 6ヶ月前
    • 6,031文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 5件の評価

    2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…

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