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「バカ」という評価を受けた作品

全531作(24/30ページ)
  1. テレ旭よ永遠なれ 小説

    #ユーモア
    • 亀頭院性
    • 7年前
    • 965文字
    • 読了2分

    この作品は本当に下らないので暇な時や、何かの待ち時間以外決して読まないで下さい。

  2. ハラカラ 小説

    #私小説#合評会2018年09月
    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,239文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年09月合評会 参加作品

  3. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  4. エメーリャエンコ・モロゾフの食卓 小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 4,520文字
    • 読了9分

    (訳者注)これはエメーリャエンコ・モロゾフの料理人を二十年務めたジョージア生まれの中国人、陳宝君の手記である。多言語無国籍ポルノ芸術領域において前人未到の金字塔を打ち立てたモロゾフの、謎に包まれ…

  5. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  6. かえりの会 小説

    #SF#学園モノ#合評会2018年07月
    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 3,843文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  7. ロザリオの祈り 小説

    #合評会2018年07月
    • 仲江瑠璃
    • 8年前 新着
    • 3,630文字
    • 読了7分
    • 9件
    • 10件の評価

    人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…

  8. マリと雲雀の夕暮れ 小説

    #合評会2018年07月
    • 大猫
    • 8年前
    • 3,894文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    世界が明日滅びるとしたら一番嘆き悲しみ命を惜しむ者は誰だろうと想像していたら、こんな話になりました。荒唐無稽だけど幾分の真実があると思います。2018年7月合評会参加作品。

  9. 辺境の片隅の矮小な存在どものために 小説

    #SF#哲学#合評会2018年07月
    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,502文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 11件の評価

    ※合評会2018年07月参加作品。 地球の滅亡が間近に迫ったある日、俺は友人のロッド(ロドリゲス)と、出会ったばかりの元留学生のグエンとともに、歪んだ日常の様な最後の日々を過ごしていた。市…

  10. 小説・循環人生 小説

    『メビウスの福袋』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 1,780文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    上から読んでも下から読んでも同じ回文。その呪いを受ける「回人」たちのぐるぐる回る人生を描いた大河小説です。

  11. 穴倉 小説

    #実験的
    • 仲江瑠璃
    • 8年前
    • 25,377文字
    • 読了51分
    • 1件の評価

    不良少年が罪を犯し、逃亡した先には、暴力以外の何物でもないセックスが続く世界。搾取するものが、さらに大きな力によって搾取される。彼らは狂気の中で、この不条理の暗黒ループから逃れられるのか? …

  12. 単一・分別・清潔 小説

    #哲学#私小説#合評会2018年05月
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 4,549文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 11件の評価

    ※2018年5月合評会参加作品。 ※筆者及び友人の見聞きした体験に基づく。またそれらに基づく先行の作品「ハーフのクソガキ」「新生正戯」「『ハーフのクソガキ』の道」も参考としている。 ※今や悩…

  13. 小説

    #学園モノ#合評会2018年05月
    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 8,067文字
    • 読了16分
    • 11件
    • 9件の評価

    「キスも知らない17歳が銃の撃ち方は知っている」エレファント(2003)――2018年5月合評会参加作品。 大幅に分量オーバーしましたすみません。

  14. 悪女たちの涙 小説

    #純文学#合評会2018年05月
    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 3,938文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 9件の評価

    ノワールとは、「歪んだキューでゲームを始め、多くを望んで少なきを得て、善をなすつもりで悪をなしてしまったおれたちみんな」の物語である……(ジム・トンプスン『おれの中の殺し屋』(1952)より引用…

  15. ホームラン・バー 小説

    #合評会2018年05月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 3,873文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    見捨てられた街、東京都金剛市。再開発に失敗しスラムと化した同市中央四丁目の廃ビルの廃バーには誰も寄り付かない。叫び声も呻き声も喚き声も分厚い樫の扉に封じられて、外には一切漏れることがなかった。今…

  16. 浮き世に浮かれて 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #ファンタジー#合評会2018年04月
    • 藤城孝輔
    • 8年前 新着
    • 4,036文字
    • 読了8分
    • 6件
    • 8件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2018年04月(テーマ「春画」)応募作。 画像:『陰陽涅槃相』19世紀中期、土佐光成(偽作)、大英博物館所蔵。

  17. 写楽の春画 小説

    #メタフィクション#合評会2018年04月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 2,982文字
    • 読了6分
    • 5件
    • 8件の評価

    正体不明の浮世絵師、東洲斎写楽。寛政六年に突如として現れ、稀代の大書肆・蔦屋重三郎のプロデュースでヒットを飛ばすが、わずか一〇ヶ月の活動期間の末に、忽然と姿を消した。彼はどこから来て、どこへ去っ…

  18. 完結、『新代田のマシオ』 エセー

    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 2,252文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    こんな生温いゆるふわ少女のことを言っている暇があったら早く群像の小説の続きを書けよ、もっと超絶巧なってから言えよ(怒)という感じの内容ですが、ふと書きたくなったので書きました。笑

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