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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全979作(34/55ページ)
  1. 帰りたい家 小説

    #合評会2023年11月
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 4,005文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 7件の評価

    合評会「海老とストレート・ネック」応募作品。ほっこりストーリーです。誰にでも実家はある。 倉橋ヨエコさんの歌に「帰りたい家」というのがあるけど、直接的には関係ないです。ヨエコさんは好きです。

  2. 日常。(1) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,378文字
    • 読了3分

    その人は割りと綺麗な身なりをしているんだな…と置いてある洋服や靴などでわかった   うちの店はオフィスイメクラ、要は私達女の子がOLの制服を着たイメージクラブなので コースが3通りあっ…

  3. 罪深きもの 小説

    #孤独
    • 近江舞子
    • 16年前 新着
    • 1,848文字
    • 読了4分
    • 1件

    孤独な神が見つけた最高の玩具。万華鏡。

  4. ロシアンティーボーイ 小説

    #合評会2025年1月
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 4件の評価

    気がついたらもう期限で、驚きましたし、慌てました。

  5. 上海第四人民医院の恐慌 エセー

    #合評会2023年07月
    • 大猫
    • 3年前
    • 4,011文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    お腹が切迫してギリギリの時って、なぜか早口言葉が頭をよぎりませんか? 「赤巻紙青巻紙黄巻紙」「竹藪に竹立てかけたかったから竹立てかけた」「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた」 2023年7月…

  6. 一寸に満たない米にも五分の魂 小説

    #合評会2025年7月
    • 曾根崎十三
    • 1年前
    • 3,490文字
    • 読了7分
    • 15件
    • 7件の評価

    7月合評会「米」参加作品。どうぞどうぞ! 短めです。アイキャッチはPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)から。

  7. ****年のフルーツボール(2) 小説

    『****年のフルーツボール』収録(完結済み) #ひきこもり#ロリ#ヲタク#中年
    • ほろほろ落花生
    • 19年前 新着
    • 7,600文字
    • 読了15分

    原初にファックありき。完璧に終わってしまった中年高橋ちくわは、かつての同士四つ野が福井に行ったらしいことを駄目人間なりに突き止める。なぜ福井へ? いくつもの謎を抱え、別にその謎って解かなくてもい…

  8. 尽きせぬ愛を米に込め 小説

    #合評会2025年7月
    • 大猫
    • 1年前
    • 4,106文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    我々の主食である米の神秘について。 タイトルはもちろんダジャレです。 2025年7月合評会参加。お題は「米」。 画像はAIに作ってもらいました。気に入ってます。

  9. 仕事帰り 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 2,329文字
    • 読了5分

    北関東の寂れた侘しい街に生きる労働者の夢か現かの話です。

  10. 還る場所 小説

    #合評会2020年11月
    • 曾根崎十三
    • 6年前 新着
    • 4,371文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 11件の評価

    11月合評会テーマ「ノスタルジア」応募作品 ものすごくかえるために、ものすごくがんばる話。

  11. 校歌 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#散文#合評会2025年11月
    • 佐藤 相平
    • 11ヶ月前 新着
    • 2,235文字
    • 読了4分
    • 10件
    • 7件の評価

    2025年11月合評会参加作品です。よろしくお願いします。

  12. 再会 小説

    #合評会2020年9月#合評会2020年09月
    • 河野沢雉
    • 6年前
    • 3,528文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 14件の評価

    タコ暦1988年8月8日 サウスタコタ大学理学部地質学センター主任教授 タコリーノ・デヘント博士による記者会見

  13. 最後の晩餐 小説

    #ホラー#合評会2020年07月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 4,121文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 11件の評価

    レオナルド・ダ・ヴィンチ『最後の晩餐』L'Ultima Cena:壁画、テンペラ、420cm×910cm、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院所蔵 外食も憚られる今、妄想だけ…

  14. 扉の女 小説

    #ファンタジー#合評会2023年11月
    • 波野發作
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    あの店のカンシャオシャーレンは美味い。それ以外は全部フィクションです。破滅派合評『海老とストレートネック』参加作品。

  15. ロザリオの祈り 小説

    #合評会2018年07月
    • 仲江瑠璃
    • 8年前 新着
    • 3,630文字
    • 読了7分
    • 9件
    • 10件の評価

    人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…

  16. 死者の癒着 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,570文字
    • 読了5分

    伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。

  17. 胸の薄い女 小説

    #リアリズム文学#官能#実験的#恋愛#純文学#合評会2025年7月
    • ヒロハル
    • 1年前
    • 2,596文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 6件の評価

    セブンイレブンの公衆電話前でうずくまる、胸の薄い女。出会って5秒でキスをした俺たちは、あの夜から狂おしい時間を駆け抜けた。永ちゃんの歌声と煙草の煙に包まれながら、俺と仲間と女は朝まで眠った。目覚…

  18. 溢れんばかりの 小説

    #合評会2023年09月
    • 曾根崎十三
    • 3年前 新着
    • 4,100文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 7件の評価

    9月合評会「通勤中に渋滞に巻き込まれた話」参加作品。 前回の「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話 」との被り禁止とのことだったので、脱糞ネタを封じました。

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