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作品一覧

全4,805作(112/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. Post-Elysion

    #シュルレアリスム,ダダ#合評会2026年3月
    • 尼子猩庵
    • 4ヶ月前 新着
    • 3,293文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 3件の評価

    ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。

  2. 大儒 小説

    #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 2ヶ月前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    キリンと象と雉の話です。感想はなんでもOK。

  3. わたしのきのこ 小説

    #官能#幻想文学#百合#純文学#合評会2026年7月
    • 眞山大知
    • 1ヶ月前 新着
    • 5,564文字
    • 読了11分

    ゲンロン大森望SF創作講座の打ち上げ参加後、始発の電車に乗るため五反田から品川まで歩いたときに思いつきました。2026年7月合評会参加作品

  4. 牡蠣とアレルギー エセー

    • 曾根崎十三
    • 14日前 新着
    • 2,135文字
    • 読了4分

    アレルギーでもあなたは優しくなでた(※元ネタを馬鹿しているわけではありません。大好きです)

  5. 日常。(23) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前 新着
    • 1,161文字
    • 読了2分

    「指輪、してないんだね」 「あ、だってやっぱり…あの人に悪いから」 「そうか、その気持ちは大切にして欲しい」 「どうして?」 「…僕にも妻はいるからね、僕の妻がもし、こういう仕事をやっていたら……

  6. ANGEL RAIN 小説

    • W-E aka _underline
    • 12年前
    • 5,026文字
    • 読了10分

    ディストピア

  7. 方舟謝肉祭(12) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 8,818文字
    • 読了18分

    はるか南洋まで旅立った「宗おじさん」は、「地球村事業」の手ごたえを掴みながら、帰国の途につくが……。 性格の悪い語り手Fが描く小説はその加速度を増してゆく。傑作メタフィクション。

  8. リスクマネジメントオムレツ 小説

    • ケミカル本多
    • 13年前 新着
    • 1,290文字
    • 読了3分

    父と母が離婚してわたしは父へついていった。母は家事洗濯ができるが父はできない。わたしは父が心配でならなかった。父は「こちらには気を遣わないで母について行きなさい」といっていたが、わたしは父の方が…

  9. 乙女椿日記(2) エセー

    『乙女椿日記』収録(連載中) #少女#恋愛#薔薇
    • 田中椿
    • 19年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    本気だかキャラだかわからない。でも、告白されたってウザいだけ。 だって乙女なんだから。

  10. 嬉しくて泣くのは君の過去だから

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 338文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ラジオを聴いていると、たまに流れてくる曲がある   嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは もう嫌なんだ   そうなのか 僕は嬉しくて泣いたことがない 嬉しいときは笑うものだ 言…

  11. 転職 小説

    #SF#ユーモア#哲学#合評会2017年06月
    • Yudai Hirota
    • 9年前
    • 2,535文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 3件の評価

    ある朝目覚めるとそこは養鶏場だった。男は鶏になったのだ。

  12. 混詩「太い」 2018.10.31

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  13. にわか雨~夕焼の残滓~ 小説

    『残照』収録(完結済み) #私小説
    • 村星春海
    • 7年前
    • 1,681文字
    • 読了3分

    幼少期の思い出は、大人に取って変えがたい物です。 ですがそれはみなそれぞれに当てはまるとは限りません。あなたはどうですか?

  14. 豪奢、静寂、逸楽 小説

    #純文学
    • モグラ研二
    • 5年前
    • 16,571文字
    • 読了33分

    自宅で飲酒していると見知らぬ男に「お前の人生は間違っている」と断言される。私はそのことを否定する自信がない……一方、サラリーマン兼田マグオは何となく言った「ゴリラの着ぐるみが陽気な音楽に合わせて…

  15. Adan #73 小説

    『Adan』収録(連載中) #ユーモア
    • eyck
    • 5年前 新着
    • 115文字
    • 読了0分

    ドバイ・ショック

  16. 猫の皿 小説

    • 草葉ミノタケ
    • 5年前 新着
    • 2,361文字
    • 読了5分

    第3回BFC予選敗退作品です。お目汚しになりますが、お約束なのでお晒し上げます。

  17. 黄昏 小説

    #哲学#散文#散文詩#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 1,214文字
    • 読了2分

    沈む夕日の赤さは短い命であるが、それは非常に煌めいて美しい。

  18. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

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