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ジャンル: 小説

全3,317作(62/185ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. カフェで人間観察 小説

    #ファンタジー
    • masaki_murasame
    • 4年前
    • 1,967文字
    • 読了4分

    初投稿です(カクヨムに投稿済み)。伏線が綺麗に回収される作品を書いてみたいのですが難しいですね・・・

  2. 悪夢の脚本家 小説

    #SF#ハードボイルド#ミステリー#メタフィクション#ユーモア#散文#童話
    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 4年前 新着
    • 2,353文字
    • 読了5分

    お久しぶりです。最近見た悪夢は、居酒屋でしつこい勧誘を断り続けたなぜか後味の悪い夢です。

  3. 昆虫錠剤。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 9,035文字
    • 読了18分

    視界の隅の黒色どもがざわめき始めている……。おれにはゴキブリ飼いの才がある……。朝九時になると、誰かがおれの腹に薬を投げ込んでくる……。

  4. 葩の泪 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 2,995文字
    • 読了6分

     友人の死の知らせを受けた私は葬儀に出席するために旅立つ。私は友人の葬儀で不思議なものを見た。  ※2020年にネットプリント配信した作品です。当時、お手に取ってくださった皆様、ありがとう…

  5. 聖餐 小説

    #純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 1,079文字
    • 読了2分

    ――黒い教義。 ややグロテスクな表現を含みます。苦手な方はご注意を。

  6. 桜人 小説

    #BL#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 1,244文字
    • 読了2分

    花見をしようと友人に誘われて見たそれは――。 ほんのり薔薇風味の作品です。

  7. 熾天使 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 13,364文字
    • 読了27分

    私はある日、露天商からひとつの卵を買った。それは天使の卵だと云う。私は半信半疑で露天商の云う通り、三日三晩、卵を月光に晒した。すると卵から美しい天使が孵った。私はその天使と奇妙でいて穏やかな同居…

  8. 落花 小説

    #幻想文学,純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 2,868文字
    • 読了6分

    友人は奇妙な病に冒されていた。ある日、私は友人を見舞いにゆくが――。

  9. 帰り花 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 14,043文字
    • 読了28分

    老女は過去に愛した人を懐かしく思い出す。あの人は今、何処にいるのか。残された生が尽きる前に一目会いたいと切望する彼女の前に現れたのは――。

  10. 人魚の骨 小説

    #幻想文学,耽美小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 12,574文字
    • 読了25分

    ――桜に憑かれたように狂って。 T病院で偶然知り合ったK氏の奇妙な話を聞いた「私」は彼の想念と妄想に絡め捕られてゆく。 若干残酷なシーンを含みます。苦手な方はご注意ください。

  11. 増殖 小説

    #純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 1,452文字
    • 読了3分

    誰もが1度は考えたことがあるであろう、タピオカの話。

  12. 夜霧 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 1,068文字
    • 読了2分

    深い霧の夜。誰かが私の後をつけて来る――。

  13. 薔薇と乙女 小説

    #幻想文学,耽美小説,百合,GL,少女小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 18,119文字
    • 読了36分

    ――美しい人の躰には美しいものがつまっている。 【あらすじ】 孤独な少女緑子は父親の顔も知らず、母親からも虐げられ、学校でも孤立していた。ある日、隣の家に美しい少女・小夜が引っ越してきた…

  14. おしまい。 小説

    #げんそう#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 3,364文字
    • 読了7分

    【あらすじ】 気がつくと海辺の町にいた少女。人気のない町中を、不安げに歩いてゆく。指から伸びた赤い糸を辿っていくと、砂浜に見知らぬ老人が待ち構えていた。彼は言う。「あんたはおしまいだよ」 以…

  15. 夜顔 小説

    #幻想文学,耽美小説,掌編小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 2,551文字
    • 読了5分

    【あらすじ】 毎夜に現れる不思議な白い影。七日目の夜、蒼一は白い影とまみえる。白い影の正体は見知らぬ女だった。 「――蒼一さん。わたくしを、受け入れてくださいますわね?」 女はうっとりと囁…

  16. 喪いゆく躰 小説

    #幻想文学,耽美小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 12,360文字
    • 読了25分

    あの人を愛する限り、またあの人が私を愛する限り、肉体の欠損は増えていくだろう。 躰を喪いながら、私達は充たされてゆく。 【あらすじ】 密やかに逢瀬を繰り返す「わたし」と「私」。二人はお…

  17. 柚葉抄 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前 新着
    • 8,248文字
    • 読了16分

    毎週8000字くらい書くのも慣れてきました。

  18. 駅舎にて 小説

    #リアリズム文学
    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 1,210文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    2022年5月破滅派合評会不参加作品、お題は「ソビエト連邦」。 (改稿作品です)

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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