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猫が眠るの投稿一覧

全55作(3/4ページ)
  1. 狂気の沈黙 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 9,996文字
    • 読了20分

      素御(すみあ)は、寝台にいた。眠っているようで眠っていないような、そんな作法を素御は持っていた。素御は夢を見ていた。 白い角を持った鹿の胎内にいる夢を。そこには、牡丹が落ちていて、…

  2. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  3. オリオン座の吐息 エセー

    #ライトノベル
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 741文字
    • 読了1分

    短い未恋愛小説です。

  4. はじめのひ・び・ひ・び・ひ・び 小説

    #リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 3,882文字
    • 読了8分
    • 18件
    • 13件の評価

    1月合評会応募作品です。牧歌的な作品に仕上がっていると思います。読んでくださるとうれしいです。コメントくださるとなお嬉しいです。

  5. 夢見 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 518文字
    • 読了1分

    高校生の頃に書いた作品です。

  6. 至福という恐怖 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 165文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  7. 言葉と抱擁 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 208文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  8. 水たまり エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 169文字
    • 読了0分

    高校生の頃に書いた作品です。

  9. 幸福論 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 4,506文字
    • 読了9分

    高校生の頃に書いた作品です。

  10. 幻日に溺れて エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 8,657文字
    • 読了17分

    高校生の頃に書いた作品です。

  11. 「私」構築 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 3,594文字
    • 読了7分

    高校生の頃に書いた作品です。

  12. 胎児の思想 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 7,017文字
    • 読了14分

    高校生の時に書いた作品です。

  13. 小便をするために8階までエスカレーターで エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 161文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    僕と恋人は小便をするためにデパートのエスカレーターを上っていった。エスカレーターは交差して向こうへ進んだかと思えば、こちらへと進んだ。それを7回ほど繰り返して、我々は8階へ着いた。僕と恋人は小便…

  14. 珈琲と煙草 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  15. ナルキッソスの水辺 小説

    #実験的#私小説
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 17,729文字
    • 読了35分

    ナルキッソスはギリシア神話の中でも著名だが、その話についてはいくつかの説がある。盲目の予言者テイレシアースは占って「己を知らないままでいれば、長生きできるであろう」と予言した。

  16. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

  17. エトランゼのアフリカ紀行 小説

    #ユーモア#実験的
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 10,502文字
    • 読了21分

    ひっそりと息をしている。このまま死んでしまうには惜しい。どこへ行く当てもない。避難所はただ一つ彼女の魂のなか。

  18. Missing エセー

    #実験的#散文
    • 猫が眠る
    • 6年前 新着
    • 5,040文字
    • 読了10分
    • 1件
    • 1件の評価

    書き始めようとすると、あなたがこの手紙を初めて読むのだということを忘れてしまいそうになります。この宛先のための多くの言葉は僕のかたわらを何度も通り過ぎていきました。思考されたもの、書き留められて…

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