メニュー

島津耕造の投稿一覧

全60作(1/4ページ)
  1. でっかち 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 1時間前 新着
    • 672文字
    • 読了1分

    目の前にで繰り広げられるのは相も変わらない日常、だ。

  2. 薔薇とうたの日々 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 2日前
    • 670文字
    • 読了1分

    薔薇は咲き、うたは続く。時間が折り返し、廊下は短く、女学生たちはすれ違うたびに目を伏せる。終わりのない円環の中で、彼女たちの生はひっそりと、美しく、燃えていた。

  3. わたしを、あいして 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 6日前
    • 997文字
    • 読了2分

    百合官能小説です。短いですがよかったら読んでください。

  4. 月のおふざけ 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 9日前
    • 941文字
    • 読了2分

    この作品はなぜ書かれたかというよりも、まあ、読んでくださればわかるでしょうが、とても大胆なことを書きましたね。

  5. 走る エセー

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 16日前
    • 162文字
    • 読了0分

    何を考えてあなたは走りますか、わたしはあなたをもとめてずっと走っています。

  6. スカートは風に吹かれて 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 22日前 新着
    • 1,373文字
    • 読了3分

    百合小説です。特に注目してもらいたいのは、主人公のこころの移り変わりです。

  7. 夜の断末魔 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 25日前
    • 974文字
    • 読了2分

    雨の夜を走り抜ける。川の流れる方向へ。川に流されるように、降りやみそうにない雨に打たれながら。

  8. 待っている。 エセー

    • 島津耕造
    • 1ヶ月前
    • 200文字
    • 読了0分

    この手紙があなたの心に届きますように、いつの日か。

  9. 誰にでもあることだってわかってる 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 1ヶ月前 新着
    • 1,227文字
    • 読了2分

    これは自身の体験をベースにしたいわゆる官能小説と言えるものかもしれません。よろしくっどうぞ。

  10. 癲癇発作 エセー

    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 322文字
    • 読了1分

      今日、今日、今日ってさあうまく行きもせでからに難しいことはよくわからねえであります、 ときどきチラつくのが危ういのですが、今日となるとどうも癲癇の発作がまず一として挙げられるが、今…

  11. 春の砂嵐 戯曲・脚本

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 281文字
    • 読了1分

    春の夜に私たちのもとにきた砂嵐は私たちから何を奪って何をもたらしていくのか。

  12. セブンスター 小説

    #合評会2026年3月
    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 2,675文字
    • 読了5分

    ☆☆☆☆☆☆☆

  13. セックスマシーンは不文律 小説

    #合評会2026年3月
    • 島津耕造
    • 3ヶ月前
    • 532文字
    • 読了1分

    このようなことになってしまって、大変驚いているんですよ。だってね、そんなことが起こるなんて、想像もしてなかったのだから、困るんですよそういうの。わたしにだって人権があるんですからね。 あそこのお…

  14. 私が蛙のタトゥを入れた理由 エセー

    #実験的#私小説#合評会2026年3月
    • 島津耕造
    • 3ヶ月前 新着
    • 556文字
    • 読了1分

    私の左足首にはタトゥが入っています。その理由を解き明かそうと書き始めた物語orエッセイです。解き明かせました。やったぁ。

  15. 魚がわらっとろうがい エセー

    #合評会2026年1月
    • 島津耕造
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,819文字
    • 読了4分

    この作品は化け物ですよ。本当に。だって世界の全てをここに置くのだから。

  16. 九時三十五分 小説

    • 島津耕造
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,380文字
    • 読了3分

    リゾート地には、肌の焼けた男とふしだらな女たちがいた。皆いつも片手には酒を持っていて、それはたいてい薄いビールか安物のワインだった。男たちは女にすり寄り声をかけ、女たちは数人で集まって男が声をか…

  17. 宇宙と交信する人 エセー

    • 島津耕造
    • 5ヶ月前 新着
    • 3,946文字
    • 読了8分

    風が吹くと、山の木々は一斉に身じろぎをする。枝と枝、葉と葉とが触れ合い、そのたびに乾いた、しかしどこか湿りを含んだ音のさざ波を生む。それは人の言葉ではないが、晩秋の日においては確かに歌のように聞…

  18. あたしの恋人は嘘つき 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#純文学#合評会2026年1月
    • 島津耕造
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,294文字
    • 読了3分

    この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍