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作品一覧

全124作(6/7ページ)
  1. ****年のフルーツボール(1) 小説

    『****年のフルーツボール』収録(完結済み) #オススメ#ひきこもり#ロリ#ヲタク#中年
    • ほろほろ落花生
    • 19年前 新着
    • 13,436文字
    • 読了27分
    • 2件
    • 1件の評価

    完璧に終わってしまった中年、高橋ちくわ。おしっこを駄々漏らす母の介護をしながらゲーム三昧(星のカービィetc)の日々を送っていたちくわだったが、ある日、これといった決意もなく、家を出た。それでど…

  2. 遺体、その下に、愛 小説

    #グロテスク#シュール#実験的#突然の出会い
    • W-E aka _underline
    • 17年前 新着
    • 13,402文字
    • 読了27分

    男女が愛しあいはじめたとき、遠くで青年が、流星の見学者たちに悲鳴をあげさせるための作戦を実行しはじめた。とある研究者たちは、その流星の日に、いよいよ壊れた旅路の仕度をしはじめる。

  3. エス 小説

    #日常
    • 水仙
    • 15年前
    • 1,957文字
    • 読了4分

    さばらに読んで、むつけき日常。

  4. 魂の緒は濡れている 小説

    #きちがい#反逆#崖っぷち
    • 本村真逆頭
    • 16年前
    • 8,585文字
    • 読了17分

    形無き者共との邂逅によって、余の懊悩と寂寞は一層深まる。 御相手は、神、概念、資本、LOVE、白痴の男。

  5. 尿道★ワンコロ 小説

    #これは下品#バカ
    • シャブ
    • 16年前
    • 14,433文字
    • 読了29分

    すべての人間の握りコブシにある村、尿道村。メイドとして雇われたワンコロは、超巨大な村長の糞尿清掃をすることとなった。村民を喰らう村長、村はずれの風俗嬢、糞尿嗜好癖の青年、糞で糞を洗う地獄が繰り広…

  6. SS集 小説

    #これは下品#ユーモア#官能
    • 山本ハイジ
    • 14年前
    • 12,347文字
    • 読了25分
    • 2件
    • 1件の評価

      愛の正確性。   仕事から疲れて帰ってくるといつも通り、妻のユミコが豊満な胸を左右に揺らしながら小走りで迎えてくれた。ユミコは縁がフリルで装飾された、白いエプロンを裸の上…

  7. 蝶葬された子 小説

    #ファンタジー#別れ
    • 坂露シロタ
    • 15年前
    • 10,165文字
    • 読了20分
    • 3件

    「彼女」が自分の故郷であるIという町で行われている蝶葬の風習について語り始める。 「僕」はそれをただ聴いている。 「彼女」は七歳の時に初めて蝶葬を見た。近所に住んでいた「クギヌキ」という老人が死…

  8. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  9. ほうせきのやまい 小説

    • 一個
    • 13年前 新着
    • 1,682文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    「それでは服を脱いで」 私の言葉に彼女は黙って従った。診察台と私のデスクとの間に置かれた薄い仕切りの向こう側で、サンダルを脱ぎ捨てたその足がちらりと動く。彼女の裸体など見慣れている私にとって、仕…

  10. 五月某日 小説

    #テクノロジー
    • 野原 海明
    • 13年前 新着
    • 4,015文字
    • 読了8分

    五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。   五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…

  11. 茄子 小説

    • 渡海 小波津
    • 11年前
    • 1,700文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    このおたんこ茄子なんて言わないでください

  12. カルロスのこと 小説

    『生きるということ』収録(連載中) #アンダーグラウンド
    • 二十三時の少年
    • 11年前
    • 8,955文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    ずっと昔みたいな、だけどほんの昨日のこと。

  13. 手記 小説

    #閉塞感
    • 中野Q子
    • 10年前
    • 517文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    超短編です。この長さだからいい、と思っています。少しの個人的な我慢から生まれたフィクション(嘘)です。

  14. 叫ぶ花 小説

    ##合評会2025年11月 #ファンタジー #グロ#ファンタジー#ホラー#合評会2025年11月
    • 持野キナ子
    • 2ヶ月前
    • 3,591文字
    • 読了7分
    • 6件
    • 6件の評価

    お題「絶叫」。2025年、合評会参加作品。 村に住む貧しい兄弟が、村長の娘を救おうと森にマンドラゴラを探しに行くファンタジー小説です。

  15. 葡萄ゼリーで出来たツチノコのような何か 小説

    #官能
    • 北西時雨
    • 9年前
    • 435文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    こんな夢を見た、的な(爆 恐ろしく短いです。

  16. 4129 小説

    #合評会2017年06月
    • @13KID
    • 9年前 新着
    • 6,595文字
    • 読了13分
    • 8件
    • 3件の評価

    毅が違う何かになりたいなんて願うのはそれが最初で最後だった。 目覚めたら牛だった、なんて。おなじ「たけし」なんて呼び名だけれどある時は「4129」なんて番号になる。 そんなことを夢想していた…

  17. 蒙昧冥利

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #実験的#帰属意識#散文詩#隷属
    • 東亰チキン
    • 9年前
    • 2,050文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

     明日を夢見るより、今をなんとかしろ。

  18. 野晒詩(のざらし)

    #自由詩
    • 小説書き123456
    • 9年前 新着
    • 1,010文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    昔に見た夢と新宿の某レンタルルームでボンヤリしながら紡いだものです。

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