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「作者を殴りたい」という評価を受けた作品

全501作(23/28ページ)
  1. いんべーだーじぇのさいだー 小説

    #ライトノベル#合評会2017年10月#日常#合評会2017年10月
    • 縹 壱和
    • 8年前 新着
    • 2,472文字
    • 読了5分
    • 6件
    • 5件の評価

    二人の女の子が駄弁ってる話。合評会参加作品。 締め切りギリギリになってしまいました!初めての投稿なのに、合評会の参加すみません!

  2. 映画プロデューサー伊藤耕一郎容疑者の逮捕を受けて エセー

    • おしゃれなコケシ
    • 2年前
    • 1,563文字
    • 読了3分

    この世がクソすぎて嫌だと思わないように、自分を鼓舞するために書いています。

  3. 百合と黴て 小説

    #ホラー#百合 レズ GL#純文学#合評会2025年11月
    • 猫が眠る
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,802文字
    • 読了4分
    • 5件
    • 6件の評価

    百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。

  4. 文豪 小説

    #SF#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#夏目漱石#太宰治#実験的#純文学#芥川賞#芥川龍之介
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 3,445文字
    • 読了7分

    夏目漱石、芥川龍之介、太宰治が21世紀の東京で繰り広げる会話劇。

  5. 身心脱落 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #ユーモア#合評会2025年9月
    • 眞山大知
    • 8ヶ月前 新着
    • 4,274文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 6件の評価

    死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品

  6. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  7. 現米夢 小説

    #ファンタジー#合評会2025年7月#合評会2025年7月
    • サマ
    • 9ヶ月前
    • 3,043文字
    • 読了6分
    • 16件
    • 8件の評価

    線香花火のような構造の小噺になったと思います  最後、ぼとっと落ちて消えるような

  8. 学園祭脱糞事件 小説

    #合評会2025年5月
    • わく
    • 12ヶ月前 新着
    • 3,811文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 3件の評価

     タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…

  9. 強制収容所で精神科医が見つめた人間の強さと脆さ~被害者意識に潜む罠~ エセー

    #書評
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 2,204文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。

  10. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  11. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  12. インターミッション3 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,113文字
    • 読了6分

    石室内に残されたヨグソフホートのもとに世界保健機構より派遣された国立感染症研究所所属医師が現れた。それはヨグソフホートにとって、およそ二百年ぶりの知性化生命体との接触であった。

  13. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  14. 痴呆爺隊西へ 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 51,660文字
    • 読了103分

    *作中には差別表現が大量に含まれていますが作者は差別するつもりはありません、全ての人に捧げる愛の表現です。   痴呆爺隊の隊員たち:纐纈人非人:こうけつにひと(元海軍中将)、加藤大好:…

  15. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 2ヶ月前 新着
    • 344文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  16. 破滅派十四号書評2 波野發作「GENGOU ──平成なき時代のモノグラフ──」 評論・批評

    #文芸評論
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,169文字
    • 読了2分

    怒られないように直しつつ少しずつアップしていきます。

  17. 春風亭どれみの一席申し上げます ルポ・ノンフィクション

    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 11,046文字
    • 読了22分
    • 2件

    インターネットはウイルスばかりが怖いとお思いかもしれませんが、一目では認識できないほどに微粒の毒を吐くアノニマスにも注意しなきゃなりません。外から帰ってきたらうがい手洗いをするように、そうした悪…

  18. 暗黒米 小説

    #合評会2025年7月
    • 藤田
    • 9ヶ月前
    • 3,424文字
    • 読了7分
    • 7件
    • 7件の評価

                                  私の頭の中は、いまはお米のことでいっぱい!                                             …

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