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作品一覧

全4,659作(127/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 日本的美意識覚書6-10 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 4,080文字
    • 読了8分

    私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…

  2. 女に

    #英詩#訳詩
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 349文字
    • 読了1分

    Oliver Goldsmith の Stanzas on Woman です。何ともコメントのしようのない(?)シメのセリフです。

  3. 若いがゆえに

    #英詩#訳詩
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 692文字
    • 読了1分

    Ben Jonsonの Though I am Young という詩を訳しました。よくわからない箇所もあるので誤訳はなきにしもあらず、といったところです。

  4. 美術館の恋 小説

    • 光 憂人
    • 5年前
    • 1,690文字
    • 読了3分

    騙されてもらえると嬉しいです。

  5. セーブデータ 小説

    • 光 憂人
    • 5年前
    • 3,337文字
    • 読了7分

    人生観へのメタ認知のようなミステリー短編です。諸行無常が一瞬だけ消えてしまった世界のお話です。

  6. 半ばを過ぎて

    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 59文字
    • 読了0分

    人生の短詩です。

  7. とぐろ

    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 56文字
    • 読了0分

    詩です。

  8. 五月(バースデイ)

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 790文字
    • 読了2分
    • 3件

    T

    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 72文字
    • 読了0分

    詩です。

  9. 寝取られ男の世界線 エセー

    #名探偵破滅派「元彼の遺言状」
    • 藤城孝輔
    • 5年前
    • 2,000文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。

  10. 日本的美意識覚書1-5 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 2,877文字
    • 読了6分

    吾輩、素人詩人哲学者也。独断ト偏見ニヨリ物申ス也。以下ハ所謂日本的美意識ニ就テノ筆ノ遊ビ、思ヒ付キノ書キ損ジ也。賢明ナル読者諸氏ヨ、御笑覧アレカシ。

  11. らるら 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 3,447文字
    • 読了7分

    久しぶりに書きました。別に書かなくても良かったかなと思いました。

  12. ハンナは空の目の下 (十二) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中)
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 4,780文字
    • 読了10分

    とにかく調子悪い時期が終わりつつあるかもしれん

  13. Adan #69 小説

    『Adan』収録(連載中)
    • eyck
    • 5年前
    • 1,596文字
    • 読了3分

    ワタキミ的アイスバーグ作戦〈17〉

  14. 終 薄暮教室 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 3,836文字
    • 読了8分

    春は何度でも巡り来る。それが救いになるのだと、教えてくれたのは先生だった。

  15. 十三 ひとひら 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 8,823文字
    • 読了18分

    いつの日か、君のいるところに手を伸ばす日がきたら――そのときにはまた、いつかの話の続きをしよう。

  16. 十二 薄暮の部屋 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前 新着
    • 8,281文字
    • 読了17分

    拐ってやりたい。その運命からも、枷のついた身体からも。 望まないと知っていた。拐うかわりに、手のひらを重ねた。

  17. 十一 追憶の桑楡 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前 新着
    • 7,650文字
    • 読了15分

    どこにも行かないでくれと乞い願う。どうかずっとこのままでと望む。残された時間は恐らく僅かなのだろう。

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