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Robert Herrick の Dew Sat on Julia's Hair という詩です。
ここ数年は日本的美意識について断続的に考えている。まだ考えは完全にはまとまっているとはいえず、不十分の誹りを免れないにしても、それでも書き留めておく価値があると考える。去年は一昨年よりも在宅時間…
一話読み切りの連作です。 相手は高校生のみならず、修学旅行先のじじぃやウンコ座り少年やあいつらやこいつらです。 また、少々合理的な恋愛系もあります。 委員長は女子ですが事情から男同様ですの…
バイロン卿の So We'll Go No More A-Roving を訳しました。上手な英語で詠めば、はっと息をのむほど怪しい魅力のある作風だと思います。
She Dwelt among the Untrodden Ways という William Wordsworth の詩です。文中には否定辞が多いのが特徴的です。肯定よりも否定のほうが人の心に与…
私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…
Oliver Goldsmith の Stanzas on Woman です。何ともコメントのしようのない(?)シメのセリフです。
Ben Jonsonの Though I am Young という詩を訳しました。よくわからない箇所もあるので誤訳はなきにしもあらず、といったところです。
騙されてもらえると嬉しいです。
人生観へのメタ認知のようなミステリー短編です。諸行無常が一瞬だけ消えてしまった世界のお話です。
人生の短詩です。
詩です。
T
詩です。
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
吾輩、素人詩人哲学者也。独断ト偏見ニヨリ物申ス也。以下ハ所謂日本的美意識ニ就テノ筆ノ遊ビ、思ヒ付キノ書キ損ジ也。賢明ナル読者諸氏ヨ、御笑覧アレカシ。
久しぶりに書きました。別に書かなくても良かったかなと思いました。
とにかく調子悪い時期が終わりつつあるかもしれん
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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