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タグ: SF

全385作(15/22ページ)
  1. ハンナは空の目の下 (二十) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前 新着
    • 17,816文字
    • 読了36分

    夏なので「月と六ペンス」再読した 再読したといっても二十年ぶり

  2. サンタさん、鬼畜眼鏡男子をください 小説

    #SF#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 12,574文字
    • 読了25分

    クリスマスプレゼントに鬼畜眼鏡男子をもらう女性の話。中野駅南口が舞台です。

  3. 東京ギガストラクチャー (二十一) 小説

    『東京ギガストラクチャー』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 6年前
    • 10,843文字
    • 読了22分

    涼しくなってきたので何とか人間らしい生活ができるようになりましたね

  4. ハンナは空の目の下 (十五) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 8,080文字
    • 読了16分

    ランジャタイが好きすぎてやばい。いずれ観にいきたい

  5. ハンナは空の目の下 (十六) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前 新着
    • 9,068文字
    • 読了18分

    湿気が50%超えていないと日本らしくない

  6. 惑星間の戀愛 小説

    #SF#私小説
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 1,313文字
    • 読了3分

    戀人へのラブレターでした。僕の戀人は此の手紙を讀んで如何思うでしょうね? 喜んで呉れたら好いのですが……。

  7. でぶでよろよろの太陽(3章 の3) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF
    • 勒野宇流
    • 9年前 新着
    • 2,684文字
    • 読了5分

       (3章の3)      冷房がなく、衣類の質も悪かった時代。夏の夕暮れは、気だるい汗に覆われていた。どこにも逃げようがなかった。わたしは、ハンカチで絶えず汗を拭っていた。汗はそのままにして…

  8. 独り言が止まらなくなった機械じかけの新入社員 小説

    『フィフティ・イージー・ピーセス』収録(完結済み) #SF
    • 藤城孝輔
    • 8年前
    • 1,997文字
    • 読了4分

    作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。

  9. AIペン 小説

    #SF
    • 松尾模糊
    • 8年前
    • 4,578文字
    • 読了9分

    2年前に書いた掌編です。 セックスドールの話題もありますが、今後はこういう話もSFというジャンルではなく一般的なものになるのかと思うと感慨深いものがあります。 感想など頂けると幸いです。

  10. 隣にいる君を探して 第8話 小説

    『隣にいる君を探して』収録(完結済み) #SF
    • 中野真
    • 7年前
    • 5,347文字
    • 読了11分

    僕たちは、本当は、いったい何を見て、何を考え、どこへ向かっているのだろう。 隣にいる君を探して第8話

  11. ただ素朴に生きてるだけのやつ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ユーモア#散文
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 2年前 新着
    • 16,874文字
    • 読了34分

    数年ぶりに娘の「シャホ」が帰ってきた。恋人の「マキセキ」を連れて・・・・・・。 シャホの父親の「ゴーシ」は父娘の水入らずを邪魔するマキセキを疎ましく思うが、久しぶりの家族での食事会はシャホの主…

  12. 江戸シャーク 小説

    『国会議事堂が妊娠して九ヶ月が経過しました。』収録(完結済み) #SF
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 5,100文字
    • 読了10分

    江戸×サメ! 巨大サメよ、江戸の町で暴れろ! ※サメ映画感を出すためわざと構成をガバガバにしています。

  13. 軋轢 小説

    『』収録(完結済み) #SF#心理小説#文芸#社会#社会派小説#高校生
    • 秋山優一
    • 3ヶ月前
    • 2,008文字
    • 読了4分

    あああああああああ

  14. 軋轢 (2) 小説

    『』収録(完結済み) #SF#ダーク文芸#タイムマシン#日常ミステリ#短編小説#自殺
    • 秋山優一
    • 3ヶ月前 新着
    • 1,345文字
    • 読了3分

    ああああああああああああああああああああああああああ

  15. でぶでよろよろの太陽(6章 の2) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF#夕暮れ#死
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 1,634文字
    • 読了3分

       (6章の2)      その頃わたしは、病院から退院を迫られていた。身内のいないわたしを長く置けば、いずれ病院はやっかいを抱え込むことになる。まだ多少は動くことができるここらがチャンスと見…

  16. 下克上 小説

    #SF#サスペンス#ざまあ#ユーモア#下克上#制度#勇者#国#征夷大将軍#日本#歴史物#法
    • united無ぇtions
    • 5年前
    • 2,395文字
    • 読了5分

    ** 下剋上 / 下克上 (げこくじょう)とは、日本史において下位の者が上位の者を政治的・軍事的に打倒して身分秩序(上下関係)を侵し、権力を奪取する行為をさす。 だが、征夷大将軍という位は、それ…

  17. でぶでよろよろの太陽 (2章 の1) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF
    • 勒野宇流
    • 9年前 新着
    • 1,293文字
    • 読了3分

       (2章の1)      塔の湯の集落に入る。    道のでこぼこが均されている。もちろん未舗装のこと、完全な平らというわけではない。ただ、山道のように、えぐられたような窪みも、ごろた石もな…

  18. でぶでよろよろの太陽 (5章 の3) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF#夕暮れ#死
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 1,446文字
    • 読了3分

       (5章の3)      点滴で意識が戻り、医者は、血糖値が急激に落ちたので意識を失ったと伝えた。もうわたしのすい臓はほとんど機能していないということだった。    それ以降は入院生活となる…

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