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タグ: ユーモア

全363作(9/21ページ)
  1. 一 小説

    『ハプニングバーの殺人』収録(完結済み) #ミステリー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 3,110文字
    • 読了6分

    分割しました。1

  2. サイレン 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #サスペンス#ホラー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,200文字
    • 読了2分

    某国からミサイルが発射された。

  3. 靖子の夢は夜開く 小説

    #ユーモア#ライトノベル
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 11,710文字
    • 読了23分

    最初に書いた小説(らしきもの)です。ほんわかラブコメ短編。

  4. 反ワクチン主義の犬による講演「肉球もみで狂犬病は防げる」 小説

    #SF#ユーモア
    • 島田梟
    • 5年前
    • 2,500文字
    • 読了5分

    反ワクチン主義の犬の講演録です。ワクチンについて、特に何か言いたいわけではありません。

  5. 父殺しのPirate 小説

    #ユーモア#実験的
    • 島津耕造
    • 4年前
    • 7,750文字
    • 読了16分

    たえず時間は流れ続けている。 「ああ、ごめん。ビールを。」 「え?」 そう十年前に言っていたおじいさんから、ひさしぶりに手がみがとどいた。内容はこうだだった。──裸になってとびだすと、例えば七千…

  6. 平和になる薬 小説

    #SF#ユーモア#哲学#純文学
    • Yudai Hirota
    • 9年前
    • 1,116文字
    • 読了2分

    子供のころからいじめられていた男は、二十代のある日、世界を平和にする薬を開発することを志す。七十代になってやっとその夢はかなうのだが……

  7. 始まりの始まり 小説

    『俺の家には悪魔と妖怪が住みついている。』収録(連載中) #ほのぼの#ユーモア#ライトノベル#妖怪#小説#悪魔#日常#鬼
    • 蒼井 紅
    • 9年前
    • 2,271文字
    • 読了5分

    一人暮らしを決心して、安いという理由だけで訳あり物件を引っ越し先に選んだわけだが、それがとんでもない訳ありで……。 悪魔と妖怪が住むアパートのほのぼのドタバタ劇。

  8. 喫茶店 小説

    『鎖骨のレイピア』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#哲学#学園モノ#純文学
    • 小雪
    • 7年前
    • 3,145文字
    • 読了6分

    ゆでたまごを三つ堪能した後、学校をサボる小諸桃子だったが、彼女は、横浜駅で、喫茶店を探すのに苦労していた。休憩する場所ひとつ探すのにも、疲れてしまうこの社会で、彼女がようやくたどり着いた場所とは…

  9. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  10. Adan #72 小説

    『Adan』収録(連載中) #ユーモア
    • eyck
    • 5年前
    • 4,109文字
    • 読了8分

    ワタキミ的アイスバーグ作戦〈20〉

  11. 探偵ナーゴウと湖畔の決闘 小説

    #ハードボイルド#ユーモア
    • 堀井たくぞう
    • 5年前
    • 2,123文字
    • 読了4分

    BFC3落選作です。真の猫好きにしか理解できない作品。

  12. おばあさん 小説

    #ユーモア#純文学
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 4,398文字
    • 読了9分

    だからよかったなあって思うんです。本当に良かったなあって思うんです。

  13. とばせ、勃起 小説

    #ユーモア#官能#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 11,201文字
    • 読了22分
    • 検閲済み

    料理上手のみいちゃんはあらゆる手料理でぼくの胃袋をがっつり掴んだ後、身長180cm31歳広告代理店勤務の男に●●●をがっつりハメられてぼくの元を去って行った。 寝取られ失戀から立ち直れないぼく…

  14. トラウマに觸れられた夜、神様は金髪だった。 小説

    #ユーモア#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 6,762文字
    • 読了14分

    みるくくん、つらたん。  行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、  神様は金髪おかっぱの女の子で、  『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。

  15. 靴 小説

    『泥で建てた家』収録(完結済み) #SF#ミステリー#ユーモア#純文学
    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 4,308文字
    • 読了9分

    変形の習作。靴べらの貸し出しはございません。

  16. アロエを折って 小説

    #ファンタジー#ユーモア#哲学#実験的#散文詩#純文学
    • 乾 隆
    • 7年前
    • 6,047文字
    • 読了12分

    てんまどは、きっとある。 どうか、ぼくを、まっていてほしい。 不思議な死をくりかえす「ぼく」が、いつかの未来に希望を見る。 ときにせつなく、ときに滑稽で、ときに残酷。 ユーモアと哲学にあ…

  17. 密室バラバラちくわぶ付き死体の問題 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ミステリー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 13,046文字
    • 読了26分

    「ちくわぶアンソロ」参加作品

  18. 延延延長 小説

    #ファンタジー#ユーモア
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 1,449文字
    • 読了3分

    そう言うのが、実際あっても私の生活は特段変わらないんで、別に。あと、こんなの書くのも馬鹿みたいだけど、フィクションですんで。フィクションって言うのは実際とは違うっていう事だから。

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